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    <title>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</title>
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    <description>自然派ワインのネットショップ。酸化防止剤無添加、ビオディナミワイン、ビオロジックワインをメインに世界各地から集めた「安心して召し上がっていただけるワイン」ご提案いたします。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>赤：[2022] バロッサ・シラーズ（リングランド）／Barossa Shiraz（Ringland）</title>
    <description>
  規格
  ナチュラルワインではありません。


  規格
  750ml／赤・辛口



  ヴィンテージ
  2022



  生産者
  リングランド／クリス・リングランド



  産地
  オーストラリア／バロッサ



  品種
  シラーズ100％



  アルコール...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl>
  <dt>規格</dt>
  <dd>ナチュラルワインではありません。</dd>
</dl>
<dl>
  <dt>規格</dt>
  <dd>750ml／赤・辛口</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ヴィンテージ</dt>
  <dd>2022</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>生産者</dt>
  <dd>リングランド／クリス・リングランド</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>産地</dt>
  <dd>オーストラリア／バロッサ</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>品種</dt>
  <dd>シラーズ100％</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>アルコール度数</dt>
  <dd>15％</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>飲み頃</dt>
  <dd>2025年〜2030年</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>飲み頃温度</dt>
  <dd>16〜18℃前後</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>備考</dt>
  <dd>スクリューキャップ。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ペアリング</dt>
  <dd>牛肩ロースのグリル、仔羊のロースト、ビーフシチュー、熟成チェダー</dd>
</dl>

<br><hr><br><strong><span style="color:#990000">◆黒果実の厚みとスパイスが重なる、クラシックなバロッサ・シラーズ</span></strong><br><hr><br>
ブラックプラムやブラックチェリーを思わせる濃密な果実香に、甘草やヴァニラのニュアンスが重なり、力強く複雑なアロマを描きます。口に含むとミディアムからフルボディのしっかりとした厚みがあり、クラシックなバロッサ・シラーズらしい赤黒果実の充実感が、オーク樽熟成由来の風味と見事に溶け合います。濃厚ながら輪郭は崩れず、豊かな果実味を支える適度な酸と、しっかりとしたタンニンが味わいに骨格を与えます。余韻には甘やかなスパイスと黒果実の深みが長く残り、力強さと品のよさをあわせ持つ仕上がりです。
<br><br>


<hr>
<br>
<strong><span style="color:#666600">■クリス・リングランド■</span><br></strong>
<br>
<hr>


<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/etc_base64/MDAwMDI1LTI.jpg?cmsp_timestamp=20260427220001" alt=""><br><br>

ロバートパーカーにオーストラリアで最高のシラーズを造るワインメーカーとして紹介され、生産量の少なさや高品質な味わいにより、彼の造るトップキュヴェ はオーストラリア国内でも入手が難しいと言われています。 環境に優しいサスティナブルなワイン生産を心掛け、化学肥料は使用せず自然による堆肥を使い、果 実が持っている本来の力を引き出しています。 ロックフォードで積んだ経験を活かし、1989年に自身のワイナリーを立ち上げました。 クリス・リングランド クリス・リングランドと言う醸造家の名前を聞いた事があるワインラヴァーは沢山いるでしょう。それは、ロバート・パーカー100点満点を4回も獲得した醸造家であり、誰もが認めるオーストラリアで最も偉大な醸造家の一人だから。 世界中のワイナリーでワインコンサルタントとして名を馳せているクリスリングランド、自身の名を冠した「クリスリングランド（以前はスリーリバースと呼ばれていました）」というトップキュヴェの取引価格は優に1,000ドルを超え、オーストラリア最高のワインの一つとして知られています。 伝説的なワイン醸造家が作るサードワインが日本に初上陸。彼がコンサルタントをしたワインではなく、彼自らが自らの名を冠したワインです。


]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-02T15:32:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/191707587_th.jpg?cmsp_timestamp=20260502153228" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=191707579">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=191707579</link>
    <title>オレンジ：[2024] マグノリア（グッド・インテンションズ・ワイン）／Magnolia（Good Intentions Wine）</title>
    <description>
  規格
  750ml／オレンジ・辛口



  ヴィンテージ
  2024



  生産者
  グッド・インテンションズ・ワイン



  産地
  オーストラリア／サウス・オーストラリア／ライムストーン・コースト／マウント・ガンビア



  品種
  ゲヴュルツトラミ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl>
  <dt>規格</dt>
  <dd>750ml／オレンジ・辛口</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ヴィンテージ</dt>
  <dd>2024</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>生産者</dt>
  <dd>グッド・インテンションズ・ワイン</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>産地</dt>
  <dd>オーストラリア／サウス・オーストラリア／ライムストーン・コースト／マウント・ガンビア</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>品種</dt>
  <dd>ゲヴュルツトラミネール100％</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>土壌</dt>
  <dd>粘土ローム質土壌</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>アルコール度数</dt>
  <dd>13.7％</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>醸造</dt>
  <dd>除梗後、自然酵母で発酵。6日間のスキンコンタクトを行い、プレス後に仏産オーク古樽で約6ヶ月熟成。少量の酸化防止剤とともにボトリング。軽いフィルタリング、清澄剤不使用。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>備考</dt>
  <dd>DIAMコルクを使用。華やかでリッチな表現を目指したゲヴュルツトラミネールのオレンジワイン。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>飲み頃</dt>
  <dd>2025年〜2029年</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>飲み頃温度</dt>
  <dd>10〜12℃前後</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ペアリング</dt>
  <dd>海老と人参のクミンロースト、鶏もも肉のタジン、豚肩ロースのスパイス焼き、ミモレット</dd>
</dl>

<br><hr><br><strong><span style="color:#990000">◆華やかなアロマと果皮の旨みが重なる、リッチでクリーンなオレンジ</span></strong><br><hr><br>
ライチや黄桃、マンダリンオレンジの皮を思わせる華やかな香りに、バラの花びらやジンジャー、ほのかなスパイスのニュアンスが重なります。口に含むと、6日間のスキンコンタクト由来のやわらかなタンニンが広がり、ゲヴュルツトラミネールらしい厚みのある果実味に自然な奥行きを与えます。質感はリッチでありながら重たさに流れず、古樽熟成による落ち着きと、ライムストーン・コースト由来のミネラル感が全体を端正に引き締めます。余韻には果皮由来のほろ苦さと塩気を帯びた旨みが静かに残り、華やかさとクリーンさがきれいに同居した仕上がりです。
<br><br>


<hr>
<br>
<strong><span style="color:#666600">■グッド・インテンションズ・ワイン■</span><br></strong>
<br>
<hr>
<br><br>

マウント・ガンビアを愛するアンドリューによって2014年にスタートした「グット・インテンションズ・ワイン」。マウント・ガンビアはその冷涼な気候と石灰岩や火山灰といった特異な地質から注目を集めており、2010年にGI認定された比較的新しいワイン産地です。グッド・インテンションズ・ワインを他と明確に違える要素は何よりもその土地にあります。南オーストラリア州のみならず、オーストラリア全体で見ても特異な「火山性土壌」は産地の名前にもなっ ているガンビア火山に由来するもので、大地そのものを感じさせるような彼らのワインに共通する強いミネラル感は、そのテロワールを表現した結果としてワインに現れます。 アンドリューのワインへ向き合う姿勢は自然への敬意と人間味に溢れたもので、自由な発想を楽しむ現代的なオージーそのもの。醗酵は全て野生酵母。ボトリング前のごく僅かな酸化防止剤以外の添加物は使用しません。また栽培や醸造中に電子機器による分析を行わず、一切を自らの五感によって判断しています。理念は「自分たちで100%有機栽培したブドウを用いて、マウント・ガンビアのテロワールが現れた個性的かつ“クリーン”なナチュラルワインを表現すること」であり、そのために現在6.5haの自社畑(現在は買いブドウもある)の管理、コルクへの仕様変更、一部ワインへの極少量のSO2添加(無添加の場合はリリースまでしっかり熟成期間をとる)といった方針に踏み切っています。


]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-02T15:31:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/191707579_th.jpg?cmsp_timestamp=20260502153105" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=191707568">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=191707568</link>
    <title>赤：[2024] フランキー（グッド・インテンションズ・ワイン）／Frankie（Good Intentions Wine）</title>
    <description>
  規格
  750ml／赤・辛口



  ヴィンテージ
  2024



  生産者
  グッド・インテンションズ・ワイン



  産地
  オーストラリア／サウス・オーストラリア／ライムストーン・コースト／マウント・ガンビア



  品種
  カベルネ・フラン100％
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl>
  <dt>規格</dt>
  <dd>750ml／赤・辛口</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ヴィンテージ</dt>
  <dd>2024</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>生産者</dt>
  <dd>グッド・インテンションズ・ワイン</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>産地</dt>
  <dd>オーストラリア／サウス・オーストラリア／ライムストーン・コースト／マウント・ガンビア</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>品種</dt>
  <dd>カベルネ・フラン100％</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>土壌</dt>
  <dd>テラロッサ土壌</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>アルコール度数</dt>
  <dd>13.0％</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>醸造</dt>
  <dd>除梗後、開放タンクで自然酵母発酵。ステンレスタンクで8ヶ月熟成。少量の酸化防止剤とともにボトリング。軽いフィルタリング、清澄剤不使用。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>飲み頃</dt>
  <dd>2025年〜2028年</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>飲み頃温度</dt>
  <dd>14〜16℃前後</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>備考</dt>
  <dd>DIAMコルク使用。娘の名を冠した、ワイナリーでも人気の高いカベルネ・フラン。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ペアリング</dt>
  <dd>鴨胸肉のロースト、牛ハラミのグリル、豚肩ロースの香草焼き、サントモールチーズ</dd>
</dl>

<br><hr><br><strong><span style="color:#990000">◆甘草と潮の気配が重なる、輪郭の美しいカベルネ・フラン</span></strong><br><hr><br>
赤いベリーやダークチェリーを思わせる果実香に、甘草やほのかな磯海苔のニュアンスが重なり、ライムストーン・コーストらしい冷涼感のある香り立ちを見せます。口に含むと、果実味はみずみずしくも輪郭が明確で、カベルネ・フランらしい青みを帯びた清涼感と、テラロッサ土壌感と、テラロッサ土壌由来の引き締まったミネラルが骨格をつくります。開放タンクでの自然発酵とステンレス熟成により、質感はピュアで直線的、果実の明るさを保ちながら余韻にはほのかなスパイスと塩気が静かに続きます。硬質さと親しみやすさがきれいに同居した仕上がりです。
<br><br>


<hr>
<br>
<strong><span style="color:#666600">■グッド・インテンションズ・ワイン■</span><br></strong>
<br>
<hr>
<br><br>

マウント・ガンビアを愛するアンドリューによって2014年にスタートした「グット・インテンションズ・ワイン」。マウント・ガンビアはその冷涼な気候と石灰岩や火山灰といった特異な地質から注目を集めており、2010年にGI認定された比較的新しいワイン産地です。グッド・インテンションズ・ワインを他と明確に違える要素は何よりもその土地にあります。南オーストラリア州のみならず、オーストラリア全体で見ても特異な「火山性土壌」は産地の名前にもなっ ているガンビア火山に由来するもので、大地そのものを感じさせるような彼らのワインに共通する強いミネラル感は、そのテロワールを表現した結果としてワインに現れます。 アンドリューのワインへ向き合う姿勢は自然への敬意と人間味に溢れたもので、自由な発想を楽しむ現代的なオージーそのもの。醗酵は全て野生酵母。ボトリング前のごく僅かな酸化防止剤以外の添加物は使用しません。また栽培や醸造中に電子機器による分析を行わず、一切を自らの五感によって判断しています。理念は「自分たちで100%有機栽培したブドウを用いて、マウント・ガンビアのテロワールが現れた個性的かつ“クリーン”なナチュラルワインを表現すること」であり、そのために現在6.5haの自社畑(現在は買いブドウもある)の管理、コルクへの仕様変更、一部ワインへの極少量のSO2添加(無添加の場合はリリースまでしっかり熟成期間をとる)といった方針に踏み切っています。


]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-02T15:30:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/191707568_th.jpg?cmsp_timestamp=20260502153035" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=191707563">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=191707563</link>
    <title>オレンジ：[2024] ナランヒート（ソモス）／Aranjito (SOMOS)</title>
    <description>
  規格/タイプ
  オレンジ／辛口／750ml



  ヴィンテージ
  2024年



  生産者（ワイナリー）
  ソモス（SOMOS）



  産地
  オーストラリア／南オーストラリア州 マクラーレン・ヴェイル



  品種
  ヴェルデーリョ73％、ヴィオニエ27％

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl>
  <dt>規格/タイプ</dt>
  <dd>オレンジ／辛口／750ml</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ヴィンテージ</dt>
  <dd>2024年</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>生産者（ワイナリー）</dt>
  <dd>ソモス（SOMOS）</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>産地</dt>
  <dd>オーストラリア／南オーストラリア州 マクラーレン・ヴェイル</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>品種</dt>
  <dd>ヴェルデーリョ73％、ヴィオニエ27％</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>栽培</dt>
  <dd>ビオディナミ／オーガニック農法</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>醸造</dt>
  <dd>
    野生酵母による自然醗酵。<br>
    14&#12316;180日間のスキンコンタクト。<br>
    主に500Lのオーク樽で6&#12316;9ヶ月熟成。<br>
    少量のSO2と共にボトリング。<br>
    ノンフィルター、清澄剤不使用。
  </dd>
</dl>

<dl>
  <dt>飲み頃</dt>
  <dd>2024&#12316;2029年（厚みとスパイス感がより深まる）</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>飲み頃温度</dt>
  <dd>10&#12316;12℃（スキンコンタクトのニュアンスと果実味が映える）</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>おすすめグラス</dt>
  <dd>中庸の白ワイングラス（アロマと質感の両立が可能）</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ペアリング料理</dt>
  <dd>
    スパイスの効いた魚介料理、<br>
    オレンジ香るローストチキン、<br>
    クミンやコリアンダーを使った野菜料理、<br>
    セミハードチーズ。
  </dd>
</dl>

<br>
<hr>
<br>
<strong><span style="color:#990000">長期スキンコンタクト由来の奥行きと、ヴェルデーリョの爽やかさが調和。果実・スパイス・旨味が立体的に広がる新世代オーストラリアのオレンジ。</span></strong>
<br>
<hr>
<br>

アプリコット、蜜柑、白い花のアロマに、ほのかなスパイスとハーブの層。  
口中では熟した果実味としっかりとしたテクスチャーが広がり、ヴィオニエ由来の華やかさが柔らかく寄り添う。  
余韻には適度なタンニンとオレンジピールのビター感が心地よく残り、食事との相性も抜群の一本。
<br><br>



<hr>
<br>
<strong><span style="color:#666600">■ソモス■</span><br></strong>
<br>
<hr>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/etc_base64/MDAwMDIyLTI.jpg?cmsp_timestamp=20251125233409" alt=""><br><br>

SOMOS / ソモスは2013年南オーストラリア州マクラーレン・ヴェイルに設立されたワイナリーで、オーナー醸造家はメキシコ人で現在はオーストラリア国籍を取得しているMauricio Ruiz Cantu / マウリシオ・ルイス・カントゥー（1988年生まれ）。主にマクラーレン・ヴェイルおよびアデレード・ヒルズ産のビオディナミ/オーガニック農法で栽培されたオルタナティブ品種から、最低限の人的介入アプローチでクオリティに真摯に、さらに挑戦心と遊び心溢れるスタイルで多彩なワインを生み出しています。 マウリシオはメキシコ生まれ、10代の頃からスペインやメキシコで醸造家としての経験を積んでいましたが、メキシコの大きな工業的ワイナリーで働いている時に限界を感じオーストラリアへの移住を決意します。アデレード大学へと留学し、醸造学および栽培学を学び、そこで出会ったオーストラリア人の友人と意気投合。卒業と同時に自分たちでのワイン造りをスタートさせます（現在はこのパートナーシップは解消されています）。当初はバロッサ・シラーズなど伝統的なスタイルでワインを生産していましたが、それだけで彼の創造性が満たされるわけもなく、必然的にバルベーラやヴェルメンティーノ、メンシアやヴェルデーリョ、さらにはネロ・ダーヴォラやピノ・ムニエといったオーストラリアの多様な気候に合致した、しかしメジャーな国際品種ほどには知られていないマイナーなオルタナティブ品種に取り組むようになりました。醸造面でも野生酵母による自然醗酵、最小限の亜硫酸以外の添加物を用いない最低限の人的介入アプローチを実践し、さらにペットナットや長期間のスキン・コンタクト、産膜酵母をつけた熟成など、常に挑戦を忘れずに試行錯誤を繰り返すことで実に刺激的なワインをリリースしてくれています。<br><br>




]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-02T15:29:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/191707563_th.jpg?cmsp_timestamp=20260502152937" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=191707540">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=191707540</link>
    <title>オレンジ：[2024] セレスト（ドメーヌ・レスカルポレット）／Celeste (L’Escarpolette)【会員限定】</title>
    <description>
  規格
  750ml／オレンジ・辛口



  ヴィンテージ
  2024



  生産者
  ドメーヌ・レスカルポレット／Domaine L&#039;Escarpolette



  造り手
  イヴォ・フェレイラ／Ivo Ferreira



  産地
  フランス／ラングドック地方／VdF



  品種
  ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl>
  <dt>規格</dt>
  <dd>750ml／オレンジ・辛口</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ヴィンテージ</dt>
  <dd>2024</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>生産者</dt>
  <dd>ドメーヌ・レスカルポレット／Domaine L'Escarpolette</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>造り手</dt>
  <dd>イヴォ・フェレイラ／Ivo Ferreira</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>産地</dt>
  <dd>フランス／ラングドック地方／VdF</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>品種</dt>
  <dd>ミュスカ・ア・プティ・グラン（樹齢100年以上）</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>土壌</dt>
  <dd>粘土石灰質土壌</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>醸造</dt>
  <dd>粘土石灰質土壌の畑に植えられた高樹齢のミュスカ・ア・プティ・グランを使用。ピジャージュを行いながら1ヶ月マセラシオン。自然酵母のみで発酵し、グラスファイバータンクで熟成。亜硫酸を添加せず、ノンフィルターで瓶詰め。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>SO2</dt>
  <dd>無添加</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>生産者について</dt>
  <dd>ドメーヌ・レスカルポレットは、ラングドック地方モンペイルーを拠点に、イヴォ・フェレイラが2009年に始めた自然派ドメーヌ。石灰基岩と石の多い乾いた土壌、北西風と海風による健全で涼やかな環境を生かし、上品さ、繊細さ、フレッシュさ、なめらかさ、ミネラル感を備えたワインを目指しています。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>飲み頃目安</dt>
  <dd>現在&#12316;2030年頃</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>温度・グラス</dt>
  <dd>13&#12316;14℃前後。冷やしすぎず、大きめのグラスで時間をかけて香りと旨味の変化を楽しむのがおすすめです。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ペアリング料理</dt>
  <dd>鶏肉のスパイスロースト、豚肉とアプリコットの煮込み、海老のクミンソテー、ウォッシュチーズ、にんじんとオレンジのラペ。</dd>
</dl>

<br><hr><br><strong><span style="color:#990000">◆樹齢100年以上のミュスカが放つ、華やかで深みのある濃密なオレンジワイン</span></strong><br><hr><br>
少しピンクを帯びた濃いオレンジ色で、しっかりとした澱も見られます。ミュスカ由来の甘くフルーティーなニュアンスに、ドライアプリコット、オレンジマーマレード、オレンジピール、熟した黄桃を思わせる華やかで複雑な香りがグラスから溢れます。味わいにはわずかな揮発酸、マスカットのような果実味があり、時間とともに複雑で深みのある旨味、ミネラル、スパイスが現れます。1ヶ月のマセラシオン由来のタンニンが骨格をつくり、太く引き締まった酸が全体を支える、ドライで奥行きのある仕上がりです。
<br><br>

<HR>
<br>
<strong><span style="color:#666600">■ドメーヌ レスカルポレット■</span><br></strong>
<br>
<HR>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01435/506/etc/lsp2.JPG?cmsp_timestamp=20200924045945" alt="">
<br>
<br>


<HR>
<br>

<strong>ワイン造りはブランコと同じ、楽しく遊ぼうと思えばこぎ続けなきゃいけない</strong>
<br>
<HR>
<br>

ワイン生産者に投げかけると、いつも同じような答えが返ってくる質問があります。それは、「ワインで表現したいことは？」という問いです。その答えの多くは、「この土地、この畑でしか表現できないもの、テロワールを表現したい。」となります。ところが同じ品種、同じ地域、同じような栽培 醸造のアプローチであっても、ひとたび造り手が変わればそのワインが表現する世界は異なり、それぞれが多彩な世界を見せてくれます。そのようなワインを飲む時にいつも感じるのは、このワインは単に「地域の風土」を表しているのではなく、その造り手の人柄や生き様を表すことによって「個性」を獲得しているのではないかという事です。そして、造り手の生き様がピュアに表現されるワインに私たちは魅力を感じているのではという事です。
<br><br>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01435/506/etc/lsp5.JPG?cmsp_timestamp=20200924045945" alt=""><br><br>

ラングドック地方に居を構えるドメーヌ レスカルポレット（エスカルポレットはブランコの意味）も造り手の生き様がピュアに表現されたワインを造る魅力溢れる生産者です。若く心優しいイヴォ フェレイラの人柄がワインの味わいからダイレクトに感じられます。
<br><br>

彼にドメーヌ名の由来を尋ねると
<br><br>

「ブランコで遊ぼうと思えば止まらないようにこぎ続けるだろ？ワイン造りも同じさ、努力し続けなきゃね。」
<br><br>

そう無邪気に、そして実直に答えてくれます。前に進み続ける芯の強さと明るさを兼ね備えた彼らしい答えです。実際に彼のドメーヌを訪問すると、あらゆる会話や場面で気さくさ、繊細さ、細やかな心遣い、優しさ、真摯さを目の当たりにします。そして、ワインの味わいがまさに彼の人柄のようなピュアさに満ちたものになっているのに驚かされます。
<br><br>

イヴォ フェレイラは、ソムリエとしてサービスの仕事に従事していた時にワイン造りに興味を持ち、2004年にジャン マルク ブリニョの収穫を手伝ったのをきっかけにその興味を具体的な目標へと高めていきます。収穫作業の後も醸造の手伝いを続け、剪定の時期にも再訪するなどジャン マルク ブリニョと時間を過ごし、彼の哲学に惹かれていきます。そして、2005年からはシャトー ル ピュイで仕事を得てワイン造りを学び、2009年に自身のドメーヌであるレスカルポレットをスタートさせます。
<br><br>

レスカルポレットはラングドック地方、モンペリから北西に進んだモンペイルーという村にあります。丘陵地帯に位置する畑は、理想的なテロワールであるといい、ミネラル豊富な石灰基岩の上部に石が多く乾燥した土壌が広がり、春から初夏にかけては北西からの強風のおかげで病害の発生が少なく、ボルドー液や硫黄の散布すらも最小限で済むといいます。また気温の上がる夏には、海からの風のおかげで涼しさがもたらされ、フレッシュさを維持したブドウを育てることができます。畑の周囲には自然豊かな森が広がっており、様々な動植物が生きた多様性溢れる環境は、健全なブドウを共生のなかで育ててくれるといいます。この恵まれたテロワールをいかして除草剤や殺虫剤、化学肥料などを用いない自然な栽培を採用し、自然酵母のみで発酵、補糖・補酸といった人為的介入を排除した醸造をおこなっています。

<br><br>
<HR>
<br>
<strong>新世代の挑戦</strong>
<br><br>
<HR>
<br>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01435/506/etc/lsp4.JPG?cmsp_timestamp=20200924045945" alt=""><br><br>

イヴォ フェレイラは、年代的にも重ねてきたキャリア的にも新世代の自然派ワイン生産者です。彼のように著名な生産者の下で経験を積み、独立を果たす生産者が近年増えてきていますが、なかでも目を引く生産者たちにはとある共通点があります。師である生産者の経験や知識をしっかりと受け継ぎ不安定なワイン造りを避けつつも、一歩踏み込んだ「攻めた」ワイン造りに挑戦し「個性」を獲得している点です。彼の場合、シャトー ル ピュイというある意味揺るぎない安定感を誇るワイン生産者での経験が基礎となっていますが、生み出されるワインはより奔放で生命力を感じるワインとなっています。
<br><br>

理想のワインの姿を尋ねると、上品さや繊細さ、フレッシュさ、なめらかさ、ミネラル感を備えたワインであるといいます。彼がワイン造りを行うラングドック地方は果実味やアルコール感の強さを得るのは比較的容易な産地ですが、反面エレガントさやフレッシュさといった飲み心地につながる味わいを得るのが難しい場所です。しかし、ひとたびレスカルポレットのワインを口にすれば、彼が理想に掲げる個性がしっかりと表現されているのに驚いていただけると思います。充実した果実味と美しい余韻やなめらかな飲み心地の調和は、ラングドックの豊かな自然とイヴォ フェレイラの繊細な人柄の調和から生まれた唯一無二の個性なのです。
<br><br>

「ワインは人と人を近づけ、互いに喜びを与え合うことができるもの。ワインを通じて本当に多くの素晴らしい人に出会えた。だからこそ、努力を惜しまずワイン造りを続けて行きたいと思うんだ。一人で畑にいる時も、醸造所にいる時も、試飲会でみんなにワインを注いでいる時も、こうやって話をしている時もいつも幸せだよ。」
<br><br>

ジャン マルク ブリニョ、シャトー ル ピュイのジャン ピエール アモロ、ピュズラ兄弟など影響を受けた生産者や好きな生産者は沢山いると話すイヴォ フェレイラ。彼がなかでも最初に思い浮かべるのはピエール オヴェルノワだといいます。オヴェルノワとの短い会話から、気さくで素直な人柄とそれを率直に表すワインに魅力を感じたといいます。「人柄を率直に表すワイン」これはまさしくドメーヌ レスカルポレットのワインの魅力です。ワインを通じた素晴らしい出会いが、また多くの人を幸せにしてくれるワインを生み出す。こんな良い循環が続いていけば、世界はもっと幸せになるのだと思います。


<br><br>
<HR>
<br>
<strong>美しいエチケット</strong><br>
<br>
<HR>
<br>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01435/506/etc/lsp3.JPG?cmsp_timestamp=20200924045945" alt=""><br><br>

ドメーヌ レスカルポレットのもうひとつの魅力が美しいエチケット（ラベル）デザインです。彼の友人の母が書家で、彼女がプレゼントしてくれたデザインです。ドメーヌ名のレスカルポレット（=ブランコ）が描かれたものとブドウの樹を抽象化したものが描かれています。


<br><br>


]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-02T15:27:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/191707540_th.jpg?cmsp_timestamp=20260502152700" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=191707379">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=191707379</link>
    <title>オレンジ：[2024] VdF レスカルポレット ブラン（ドメーヌ レスカルポレット）／VdF L&#039;escarpolette Blanc (Domaine l’Escarpolette )【会員限定】</title>
    <description>
  規格
  750ml／オレンジ・辛口



  ヴィンテージ
  2024



  生産者
  ドメーヌ・レスカルポレット／Domaine L&#039;Escarpolette



  造り手
  イヴォ・フェレイラ／Ivo Ferreira



  産地
  フランス／ラングドック地方／VdF



  品種
  ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl>
  <dt>規格</dt>
  <dd>750ml／オレンジ・辛口</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ヴィンテージ</dt>
  <dd>2024</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>生産者</dt>
  <dd>ドメーヌ・レスカルポレット／Domaine L'Escarpolette</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>造り手</dt>
  <dd>イヴォ・フェレイラ／Ivo Ferreira</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>産地</dt>
  <dd>フランス／ラングドック地方／VdF</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>品種</dt>
  <dd>ミュスカ・ア・プティ・グラン60％、グルナッシュ・ブラン20％、サンソー20％</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>土壌</dt>
  <dd>粘土石灰質土壌</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>醸造</dt>
  <dd>粘土石灰質土壌の畑に植えられたミュスカ・ア・プティ・グラン、グルナッシュ・ブラン、そしてブラン・ド・ノワールとして使用するサンソーを使用。除梗して軽くパンチングを行い、定期的にピジャージュをしながら10日間マセラシオン。自然酵母のみで発酵し、グラスファイバータンクで6ヶ月熟成。亜硫酸を添加せず、ノンフィルターで瓶詰め。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>SO2</dt>
  <dd>無添加</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>飲み頃目安</dt>
  <dd>現在&#12316;2029年頃</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>温度・グラス</dt>
  <dd>13℃前後。冷やしすぎず、大きめのグラスでゆっくり楽しむのがおすすめです。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ペアリング料理</dt>
  <dd>鶏肉のタジン 柑橘風味、海老とグレープフルーツのサラダ、豚肉のハーブロースト、クミンを効かせたにんじんのロースト。</dd>
</dl>

<br><hr><br><strong><span style="color:#990000">◆マスカットの華やかさと柑橘のほろ苦さが広がる、淡いオレンジ色のレスカルポレット・ブラン</span></strong><br><hr><br>
やや濁りのある、ピンクを帯びた淡いオレンジ色。マスカット系の華やかさに、マンダリンオレンジやグレープフルーツなどの柑橘、熟した黄桃、桃のシロップ漬けを思わせる凝縮感のある果実の香りが重なります。味わいはアロマティックで、ピンクグレープフルーツの果汁のようなフレッシュな果実味と、わずかな苦みが心地よく広がります。質感は柔らかく、黄桃の種を思わせる酸が味わいを引き締め、ドライで重くならずに楽しめる仕上がりです。2日目以降も安定して楽しめる、レスカルポレットらしいしなやかなオレンジワインです。

<br><br>
<HR>
<br>
<strong><span style="color:#666600">■ドメーヌ レスカルポレット■</span><br></strong>
<br>
<HR>
<br>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01435/506/etc/lsp2.JPG?cmsp_timestamp=20200924045945" alt=""><br>
<br>
<HR>
<br>
<strong>ワイン造りはブランコと同じ、楽しく遊ぼうと思えばこぎ続けなきゃいけない</strong>
<br><br>
<HR>
<br>

ワイン生産者に投げかけると、いつも同じような答えが返ってくる質問があります。それは、「ワインで表現したいことは？」という問いです。その答えの多くは、「この土地、この畑でしか表現できないもの、テロワールを表現したい。」となります。ところが同じ品種、同じ地域、同じような栽培 醸造のアプローチであっても、ひとたび造り手が変わればそのワインが表現する世界は異なり、それぞれが多彩な世界を見せてくれます。そのようなワインを飲む時にいつも感じるのは、このワインは単に「地域の風土」を表しているのではなく、その造り手の人柄や生き様を表すことによって「個性」を獲得しているのではないかという事です。そして、造り手の生き様がピュアに表現されるワインに私たちは魅力を感じているのではという事です。
<br><br>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01435/506/etc/lsp5.JPG?cmsp_timestamp=20200924045945" alt=""><br><br>

ラングドック地方に居を構えるドメーヌ レスカルポレット（エスカルポレットはブランコの意味）も造り手の生き様がピュアに表現されたワインを造る魅力溢れる生産者です。若く心優しいイヴォ フェレイラの人柄がワインの味わいからダイレクトに感じられます。
<br><br>

彼にドメーヌ名の由来を尋ねると
<br><br>

「ブランコで遊ぼうと思えば止まらないようにこぎ続けるだろ？ワイン造りも同じさ、努力し続けなきゃね。」
<br><br>

そう無邪気に、そして実直に答えてくれます。前に進み続ける芯の強さと明るさを兼ね備えた彼らしい答えです。実際に彼のドメーヌを訪問すると、あらゆる会話や場面で気さくさ、繊細さ、細やかな心遣い、優しさ、真摯さを目の当たりにします。そして、ワインの味わいがまさに彼の人柄のようなピュアさに満ちたものになっているのに驚かされます。
<br><br>

イヴォ フェレイラは、ソムリエとしてサービスの仕事に従事していた時にワイン造りに興味を持ち、2004年にジャン マルク ブリニョの収穫を手伝ったのをきっかけにその興味を具体的な目標へと高めていきます。収穫作業の後も醸造の手伝いを続け、剪定の時期にも再訪するなどジャン マルク ブリニョと時間を過ごし、彼の哲学に惹かれていきます。そして、2005年からはシャトー ル ピュイで仕事を得てワイン造りを学び、2009年に自身のドメーヌであるレスカルポレットをスタートさせます。
<br><br>

レスカルポレットはラングドック地方、モンペリから北西に進んだモンペイルーという村にあります。丘陵地帯に位置する畑は、理想的なテロワールであるといい、ミネラル豊富な石灰基岩の上部に石が多く乾燥した土壌が広がり、春から初夏にかけては北西からの強風のおかげで病害の発生が少なく、ボルドー液や硫黄の散布すらも最小限で済むといいます。また気温の上がる夏には、海からの風のおかげで涼しさがもたらされ、フレッシュさを維持したブドウを育てることができます。畑の周囲には自然豊かな森が広がっており、様々な動植物が生きた多様性溢れる環境は、健全なブドウを共生のなかで育ててくれるといいます。この恵まれたテロワールをいかして除草剤や殺虫剤、化学肥料などを用いない自然な栽培を採用し、自然酵母のみで発酵、補糖・補酸といった人為的介入を排除した醸造をおこなっています。

<br><br>
<HR>
<br>
<strong>新世代の挑戦</strong>
<br><br>
<HR>
<br>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01435/506/etc/lsp4.JPG?cmsp_timestamp=20200924045945" alt=""><br><br>

イヴォ フェレイラは、年代的にも重ねてきたキャリア的にも新世代の自然派ワイン生産者です。彼のように著名な生産者の下で経験を積み、独立を果たす生産者が近年増えてきていますが、なかでも目を引く生産者たちにはとある共通点があります。師である生産者の経験や知識をしっかりと受け継ぎ不安定なワイン造りを避けつつも、一歩踏み込んだ「攻めた」ワイン造りに挑戦し「個性」を獲得している点です。彼の場合、シャトー ル ピュイというある意味揺るぎない安定感を誇るワイン生産者での経験が基礎となっていますが、生み出されるワインはより奔放で生命力を感じるワインとなっています。
<br><br>

理想のワインの姿を尋ねると、上品さや繊細さ、フレッシュさ、なめらかさ、ミネラル感を備えたワインであるといいます。彼がワイン造りを行うラングドック地方は果実味やアルコール感の強さを得るのは比較的容易な産地ですが、反面エレガントさやフレッシュさといった飲み心地につながる味わいを得るのが難しい場所です。しかし、ひとたびレスカルポレットのワインを口にすれば、彼が理想に掲げる個性がしっかりと表現されているのに驚いていただけると思います。充実した果実味と美しい余韻やなめらかな飲み心地の調和は、ラングドックの豊かな自然とイヴォ フェレイラの繊細な人柄の調和から生まれた唯一無二の個性なのです。
<br><br>

「ワインは人と人を近づけ、互いに喜びを与え合うことができるもの。ワインを通じて本当に多くの素晴らしい人に出会えた。だからこそ、努力を惜しまずワイン造りを続けて行きたいと思うんだ。一人で畑にいる時も、醸造所にいる時も、試飲会でみんなにワインを注いでいる時も、こうやって話をしている時もいつも幸せだよ。」
<br><br>

ジャン マルク ブリニョ、シャトー ル ピュイのジャン ピエール アモロ、ピュズラ兄弟など影響を受けた生産者や好きな生産者は沢山いると話すイヴォ フェレイラ。彼がなかでも最初に思い浮かべるのはピエール オヴェルノワだといいます。オヴェルノワとの短い会話から、気さくで素直な人柄とそれを率直に表すワインに魅力を感じたといいます。「人柄を率直に表すワイン」これはまさしくドメーヌ レスカルポレットのワインの魅力です。ワインを通じた素晴らしい出会いが、また多くの人を幸せにしてくれるワインを生み出す。こんな良い循環が続いていけば、世界はもっと幸せになるのだと思います。


<br><br>
<HR>
<br>
<strong>美しいエチケット</strong><br>
<br>
<HR>
<br>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01435/506/etc/lsp3.JPG?cmsp_timestamp=20200924045945" alt=""><br><br>

ドメーヌ レスカルポレットのもうひとつの魅力が美しいエチケット（ラベル）デザインです。彼の友人の母が書家で、彼女がプレゼントしてくれたデザインです。ドメーヌ名のレスカルポレット（=ブランコ）が描かれたものとブドウの樹を抽象化したものが描かれています。


<br><br>


]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-02T15:22:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/191707379_th.jpg?cmsp_timestamp=20260502152222" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=191707329">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=191707329</link>
    <title>オレンジ：[2022] ブランピナール（ラ・ピナルドリー）／Blanc Pinard（La Pinarderie）</title>
    <description>
  規格
  750ml／オレンジ・辛口



  ヴィンテージ
  2022



  生産者
  ラ・ピナルドリー／オレリアン・プティ



  産地
  フランス／ラングドック



  品種
  シャルドネ50%、クレレット50%



  醸造
  2品種を別々に醸造。除梗したブ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl>
  <dt>規格</dt>
  <dd>750ml／オレンジ・辛口</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ヴィンテージ</dt>
  <dd>2022</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>生産者</dt>
  <dd>ラ・ピナルドリー／オレリアン・プティ</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>産地</dt>
  <dd>フランス／ラングドック</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>品種</dt>
  <dd>シャルドネ50%、クレレット50%</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>醸造</dt>
  <dd>2品種を別々に醸造。除梗したブドウを48時間マセレーションし、その後プレス。天然酵母で発酵後、225Lのオーク樽（5&#12316;10年使用）で10ヶ月熟成。2023年6月上旬にブレンドし、2023年7月中旬に瓶詰め。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>備考</dt>
  <dd>シャルドネとクレレットは収穫日が約15日異なるため、それぞれ別々に仕込む。最も早い収穫はシャルドネ、最も遅い収穫はクレレット。ブドウは収穫後、グラスファイバー製タンクで48時間浸漬し、縦型木製プレスで圧搾。果汁は20hLのグラスファイバー製タンクで発酵させた後に澱引きを行い、225Lのオーク樽で10ヶ月間別々に熟成。最後に樽を澱引きし、2種類のブドウ品種をブレンドして1ヶ月後に瓶詰め。熟成の目安は3&#12316;5年。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ペアリング</dt>
  <dd>海老とフェンネルのロースト、鶏もも肉の香草焼き、豚肩ロースのロースト、ミモレット</dd>
</dl>

<br><hr><br><strong><span style="color:#990000">◆果実の厚みとほろ苦さがしなやかに広がる、端正なオレンジ</span></strong><br><hr><br>
アプリコットや黄桃、オレンジピールを思わせる果実香に、白い花やドライハーブ、ほのかなスパイスのニュアンスが重なります。口に含むと48時間のマセレーション由来のやさしいタンニンが広がり、シャルドネのふくらみとクレレットの軽やかさが自然に重なり合います。果実の厚みはありながらも、天然酵母発酵と樽熟成によって質感はしなやかで、柑橘の皮を思わせるほろ苦さが全体を引き締めます。余韻には穏やかな旨みと落ち着いたミネラルが残り、飲み進めるほどに奥行きが感じられる仕上がりです。

<br>
<br>


<hr>
<br>
<strong><span style="color:#666600">■ラ・ピナルドリー
■</span></strong>
<br><br>
<hr>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/etc_base64/bWVpZ3V1bg.png?cmsp_timestamp=20260425112205" alt="">
<br><br>
オレリアン・プティは、モンペリエ大学で生物学・生化学を学び、その後ディジョン大学で食品工学を専攻。ブルゴーニュ滞在をきっかけにワインの世界へと傾倒し、2005年に醸造学の ディプロマを取得しました。在学中には南アフリカ・ステレンボッシュ大学で研究に携わり、その後メドック格付けシャトー、リンチ・バージュで実務経験を積みます。さらに2006年には1年を かけて世界各地のワイナリーを巡り、オーストラリア、アメリカでの醸造、ニュージーランドでの畑の経験を通じて、新旧世界のワイン観を体得しました。帰国後はルシヨンや南仏のワイナ リーで経験を重ね、2008年にモンペルーへ移住。この土地に強い可能性を見出した彼は、2012年、自宅のガレージを改装し、自身のワイナリーを設立します。当初は自身の名前に由来 する「Le Petit Domaine」としてスタートしましたが、後に規定上の理由から「Monsieur Petit」へ。そして現在は、ドメーヌラインに加え、2022年よりネゴシアンブランド「LA PINARDERIE」を 本格始動。信頼する近隣農家のブドウを用い、自ら収穫・醸造・瓶詰めまで一貫して行うことで、より自由で柔軟なワイン表現を実現しています。彼のワイン造りの核にあるのは、極めて 明確な哲学です。「醸造とは、畑仕事の結果に過ぎない」その思想のもと、畑では有機農法をベースにビオディナミ的アプローチを取り入れ、イラクサやスギナ、コンフリーなどの植物由 来の調剤を使用。2015年以降は不耕起を徹底し、生物多様性の維持と土壌の健全性を重視しています。すべての作業は手作業で行われ、樹齢40&#12316;70年の古木が石灰岩主体のガレ 土壌から吸い上げるミネラルを、そのままワインへと反映させていきます。ラングドックという成熟しやすい環境にありながら、彼が目指すのはあくまで“酸を軸としたバランス。果実の豊 かさに対して、しなやかな酸、適度なタンニン、塩味、そして旨味が重なり、立体的でありながらも重くならない。その味わいは、グラスを自然と進めるヴァン・ド・ソワフとして極めて完成度 の高いスタイルです。品質を維持しながらも持続可能な規模を保ちつつ、将来的には自社畑の取得を進め、より土地に根ざしたワイン造りへと進化していく構想を持っています。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-02T15:13:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/191707329_th.jpg?cmsp_timestamp=20260502151339" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=191707321">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=191707321</link>
    <title>ロゼ：[2023] ロゼピナール（ラ・ピナルドリー）／ROSE Pinard（La Pinarderie）</title>
    <description>
  規格
  750ml／ロゼ・辛口



  ヴィンテージ
  2023



  生産者
  ラ・ピナルドリー／オレリアン・プティ



  産地
  フランス／ラングドック



  品種
  ムールヴェードル100%



  畑情報
  サラグー湖畔のムールヴェードルを使用。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl>
  <dt>規格</dt>
  <dd>750ml／ロゼ・辛口</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ヴィンテージ</dt>
  <dd>2023</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>生産者</dt>
  <dd>ラ・ピナルドリー／オレリアン・プティ</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>産地</dt>
  <dd>フランス／ラングドック</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>品種</dt>
  <dd>ムールヴェードル100%</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>畑情報</dt>
  <dd>サラグー湖畔のムールヴェードルを使用。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>醸造</dt>
  <dd>収穫後に除梗し、25hLのステンレスタンクで24時間マセレーション。その後、木製ケージに垂直に設置された圧搾機で圧搾し、25hLのステンレスタンクで天然酵母発酵。発酵終了後に澱引きし、225Lのオーク樽で6ヶ月熟成。熟成後に再度澱引きを行い、1ヶ月後に瓶詰め。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>備考</dt>
  <dd>2024年3月上旬に澱引き、2024年4月中旬に瓶詰め。ムールヴェードル単一で仕込まれたロゼで、熟成の目安は1&#12316;3年。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ペアリング</dt>
  <dd>鯛のカルパッチョ、海老とフェンネルのロースト、鶏もも肉の香草焼き、ブッラータと桃のサラダ</dd>
</dl>

<br><hr><br><strong><span style="color:#990000">◆果実の厚みと塩気がやさしく広がる、端正なムールヴェードル・ロゼ</span></strong><br><hr><br>
白桃やアプリコット、ブラッドオレンジを思わせる果実香に、バラの花びらやドライハーブ、ほのかに潮風を連想させるミネラルのニュアンスが重なります。口に含むと果実のふくらみはやわらかく、24時間のマセレーション由来のほのかな厚みがありながらも、質感はあくまでしなやかで、ロゼらしい軽やかさを保っています。ムールヴェードル由来のかすかなスパイス感とオーク樽熟成による丸みが中盤に奥行きを与え、余韻には柑橘の皮を思わせるほろ苦さと塩気を帯びたミネラルが静かに続きます。果実味、旨み、落ち着きが自然に重なった上品な仕上がりです。

<br>
<br>


<hr>
<br>
<strong><span style="color:#666600">■ラ・ピナルドリー
■</span></strong>
<br><br>
<hr>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/etc_base64/bWVpZ3V1bg.png?cmsp_timestamp=20260425112205" alt="">
<br><br>
オレリアン・プティは、モンペリエ大学で生物学・生化学を学び、その後ディジョン大学で食品工学を専攻。ブルゴーニュ滞在をきっかけにワインの世界へと傾倒し、2005年に醸造学の ディプロマを取得しました。在学中には南アフリカ・ステレンボッシュ大学で研究に携わり、その後メドック格付けシャトー、リンチ・バージュで実務経験を積みます。さらに2006年には1年を かけて世界各地のワイナリーを巡り、オーストラリア、アメリカでの醸造、ニュージーランドでの畑の経験を通じて、新旧世界のワイン観を体得しました。帰国後はルシヨンや南仏のワイナ リーで経験を重ね、2008年にモンペルーへ移住。この土地に強い可能性を見出した彼は、2012年、自宅のガレージを改装し、自身のワイナリーを設立します。当初は自身の名前に由来 する「Le Petit Domaine」としてスタートしましたが、後に規定上の理由から「Monsieur Petit」へ。そして現在は、ドメーヌラインに加え、2022年よりネゴシアンブランド「LA PINARDERIE」を 本格始動。信頼する近隣農家のブドウを用い、自ら収穫・醸造・瓶詰めまで一貫して行うことで、より自由で柔軟なワイン表現を実現しています。彼のワイン造りの核にあるのは、極めて 明確な哲学です。「醸造とは、畑仕事の結果に過ぎない」その思想のもと、畑では有機農法をベースにビオディナミ的アプローチを取り入れ、イラクサやスギナ、コンフリーなどの植物由 来の調剤を使用。2015年以降は不耕起を徹底し、生物多様性の維持と土壌の健全性を重視しています。すべての作業は手作業で行われ、樹齢40&#12316;70年の古木が石灰岩主体のガレ 土壌から吸い上げるミネラルを、そのままワインへと反映させていきます。ラングドックという成熟しやすい環境にありながら、彼が目指すのはあくまで“酸を軸としたバランス。果実の豊 かさに対して、しなやかな酸、適度なタンニン、塩味、そして旨味が重なり、立体的でありながらも重くならない。その味わいは、グラスを自然と進めるヴァン・ド・ソワフとして極めて完成度 の高いスタイルです。品質を維持しながらも持続可能な規模を保ちつつ、将来的には自社畑の取得を進め、より土地に根ざしたワイン造りへと進化していく構想を持っています。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-02T15:12:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/191707321_th.jpg?cmsp_timestamp=20260502151249" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=191707310">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=191707310</link>
    <title>赤：[2022] ルージュピナール（ラ・ピナルドリー）／ROUGUE Pinard（La Pinarderie）</title>
    <description>
  規格
  750ml／赤・辛口



  ヴィンテージ
  2022



  生産者
  ラ・ピナルドリー／オレリアン・プティ



  産地
  フランス／ラングドック



  品種
  ムールヴェードル55%、グルナッシュ45%



  畑情報
  いずれもオクトン村、サラ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl>
  <dt>規格</dt>
  <dd>750ml／赤・辛口</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ヴィンテージ</dt>
  <dd>2022</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>生産者</dt>
  <dd>ラ・ピナルドリー／オレリアン・プティ</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>産地</dt>
  <dd>フランス／ラングドック</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>品種</dt>
  <dd>ムールヴェードル55%、グルナッシュ45%</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>畑情報</dt>
  <dd>いずれもオクトン村、サラグー湖畔の葡萄を使用。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>醸造</dt>
  <dd>除梗後、72時間のマセレーションを行い圧搾。天然酵母で発酵し、古樽で約10ヶ月熟成。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>備考</dt>
  <dd>2023年6月上旬に澱引き、2023年7月中旬に瓶詰め。ムールヴェードルとグルナッシュを同時収穫し、最初からブレンドして仕込んだキュヴェ。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ペアリング</dt>
  <dd>仔羊のロースト、豚肩ロースの香草焼き、牛ハラミの炭火焼き、黒オリーブとトマトの煮込み</dd>
</dl>

<br><hr><br><strong><span style="color:#990000">◆南仏の果実と滋味をしなやかに束ねた、落ち着きあるルージュ</span></strong><br><hr><br>
ブラックチェリーやカシス、熟したプラムを思わせる果実香に、南仏らしいドライハーブや黒胡椒、ほのかな土っぽさが重なります。口に含むとムールヴェードル由来の落ち着いた骨格と、グルナッシュのやわらかな果実味が自然に溶け合い、厚みがありながらも重たさに傾かないしなやかな流れを描きます。マセレーションによる穏やかな抽出が果実の純度を保ち、きめ細かなタンニンとほどよい酸が全体を静かに支えます。余韻にはほのかなスパイス感と塩気を帯びたミネラルが残り、飲み進めるほどに旨みがじんわりと広がる仕上がりです。

<br>
<br>


<hr>
<br>
<strong><span style="color:#666600">■ラ・ピナルドリー
■</span></strong>
<br><br>
<hr>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/etc_base64/bWVpZ3V1bg.png?cmsp_timestamp=20260425112205" alt="">
<br><br>
オレリアン・プティは、モンペリエ大学で生物学・生化学を学び、その後ディジョン大学で食品工学を専攻。ブルゴーニュ滞在をきっかけにワインの世界へと傾倒し、2005年に醸造学の ディプロマを取得しました。在学中には南アフリカ・ステレンボッシュ大学で研究に携わり、その後メドック格付けシャトー、リンチ・バージュで実務経験を積みます。さらに2006年には1年を かけて世界各地のワイナリーを巡り、オーストラリア、アメリカでの醸造、ニュージーランドでの畑の経験を通じて、新旧世界のワイン観を体得しました。帰国後はルシヨンや南仏のワイナ リーで経験を重ね、2008年にモンペルーへ移住。この土地に強い可能性を見出した彼は、2012年、自宅のガレージを改装し、自身のワイナリーを設立します。当初は自身の名前に由来 する「Le Petit Domaine」としてスタートしましたが、後に規定上の理由から「Monsieur Petit」へ。そして現在は、ドメーヌラインに加え、2022年よりネゴシアンブランド「LA PINARDERIE」を 本格始動。信頼する近隣農家のブドウを用い、自ら収穫・醸造・瓶詰めまで一貫して行うことで、より自由で柔軟なワイン表現を実現しています。彼のワイン造りの核にあるのは、極めて 明確な哲学です。「醸造とは、畑仕事の結果に過ぎない」その思想のもと、畑では有機農法をベースにビオディナミ的アプローチを取り入れ、イラクサやスギナ、コンフリーなどの植物由 来の調剤を使用。2015年以降は不耕起を徹底し、生物多様性の維持と土壌の健全性を重視しています。すべての作業は手作業で行われ、樹齢40&#12316;70年の古木が石灰岩主体のガレ 土壌から吸い上げるミネラルを、そのままワインへと反映させていきます。ラングドックという成熟しやすい環境にありながら、彼が目指すのはあくまで“酸を軸としたバランス。果実の豊 かさに対して、しなやかな酸、適度なタンニン、塩味、そして旨味が重なり、立体的でありながらも重くならない。その味わいは、グラスを自然と進めるヴァン・ド・ソワフとして極めて完成度 の高いスタイルです。品質を維持しながらも持続可能な規模を保ちつつ、将来的には自社畑の取得を進め、より土地に根ざしたワイン造りへと進化していく構想を持っています。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-02T15:12:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/191707310_th.jpg?cmsp_timestamp=20260502151200" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=191707266">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=191707266</link>
    <title>赤：[2022] トゥッシュ・パ・オ・グリスビ（ラ・ピナルドリー）／Touche pas au grisbi（La Pinarderie）</title>
    <description>
  規格
  750ml／赤・辛口



  ヴィンテージ
  2022



  生産者
  ラ・ピナルドリー／オレリアン・プティ



  産地
  フランス／ラングドック



  品種
  サンソー50%、グルナッシュ50%



  畑情報
  自社畑のブドウを使用。グルナッシ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl>
  <dt>規格</dt>
  <dd>750ml／赤・辛口</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ヴィンテージ</dt>
  <dd>2022</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>生産者</dt>
  <dd>ラ・ピナルドリー／オレリアン・プティ</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>産地</dt>
  <dd>フランス／ラングドック</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>品種</dt>
  <dd>サンソー50%、グルナッシュ50%</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>畑情報</dt>
  <dd>自社畑のブドウを使用。グルナッシュとサンソーを同時に収穫し、最初からブレンドした状態で仕込む。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>醸造</dt>
  <dd>除梗後、3日間マセレーションし、4日目に圧搾。天然酵母を使用。10ヶ月熟成。清澄・濾過は行わない。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>飲み頃</dt>
  <dd>2024年〜2032年</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>備考</dt>
  <dd>タンニンの抽出を最小限に抑えるため、マセレーション中は果帽に過度な介入を行わず、果実のしなやかさを活かした仕上がりを目指したキュヴェ。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ペアリング</dt>
  <dd>鶏もも肉のロースト、豚肩ロースのグリル、ラタトゥイユ、トム・ド・ブレビ</dd>
</dl>

<br><hr><br><strong><span style="color:#990000">◆赤い果実の伸びやかさが心地よく続く、しなやかな南仏ブレンド</span></strong><br><hr><br>
フランボワーズや赤すぐり、熟したチェリーを思わせる果実香に、グルナッシュ由来のやわらかな甘やかさと、サンソーの軽やかな華やぎが重なります。口に含むと果実味はみずみずしく、抽出を抑えた仕立てによってタンニンはきめ細かくなめらかで、赤い果実の風味が素直に広がります。味わいの中盤にはほのかなスパイスと南仏らしい乾いたハーブのニュアンスが現れ、果実のふくらみに自然な奥行きを与えます。余韻には穏やかなミネラルとやさしい旨みが残り、軽快さの中にしっとりとした落ち着きを感じさせる仕上がりです。

<br>
<br>


<hr>
<br>
<strong><span style="color:#666600">■ラ・ピナルドリー
■</span></strong>
<br><br>
<hr>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/etc_base64/bWVpZ3V1bg.png?cmsp_timestamp=20260425112205" alt="">
<br><br>
オレリアン・プティは、モンペリエ大学で生物学・生化学を学び、その後ディジョン大学で食品工学を専攻。ブルゴーニュ滞在をきっかけにワインの世界へと傾倒し、2005年に醸造学の ディプロマを取得しました。在学中には南アフリカ・ステレンボッシュ大学で研究に携わり、その後メドック格付けシャトー、リンチ・バージュで実務経験を積みます。さらに2006年には1年を かけて世界各地のワイナリーを巡り、オーストラリア、アメリカでの醸造、ニュージーランドでの畑の経験を通じて、新旧世界のワイン観を体得しました。帰国後はルシヨンや南仏のワイナ リーで経験を重ね、2008年にモンペルーへ移住。この土地に強い可能性を見出した彼は、2012年、自宅のガレージを改装し、自身のワイナリーを設立します。当初は自身の名前に由来 する「Le Petit Domaine」としてスタートしましたが、後に規定上の理由から「Monsieur Petit」へ。そして現在は、ドメーヌラインに加え、2022年よりネゴシアンブランド「LA PINARDERIE」を 本格始動。信頼する近隣農家のブドウを用い、自ら収穫・醸造・瓶詰めまで一貫して行うことで、より自由で柔軟なワイン表現を実現しています。彼のワイン造りの核にあるのは、極めて 明確な哲学です。「醸造とは、畑仕事の結果に過ぎない」その思想のもと、畑では有機農法をベースにビオディナミ的アプローチを取り入れ、イラクサやスギナ、コンフリーなどの植物由 来の調剤を使用。2015年以降は不耕起を徹底し、生物多様性の維持と土壌の健全性を重視しています。すべての作業は手作業で行われ、樹齢40&#12316;70年の古木が石灰岩主体のガレ 土壌から吸い上げるミネラルを、そのままワインへと反映させていきます。ラングドックという成熟しやすい環境にありながら、彼が目指すのはあくまで“酸を軸としたバランス。果実の豊 かさに対して、しなやかな酸、適度なタンニン、塩味、そして旨味が重なり、立体的でありながらも重くならない。その味わいは、グラスを自然と進めるヴァン・ド・ソワフとして極めて完成度 の高いスタイルです。品質を維持しながらも持続可能な規模を保ちつつ、将来的には自社畑の取得を進め、より土地に根ざしたワイン造りへと進化していく構想を持っています。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-02T15:06:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/191707266_th.jpg?cmsp_timestamp=20260502150605" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=191707046">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=191707046</link>
    <title>白：[2024] シェーンベルク・グリューナー・ヴェルトリーナー（ニビル）／Sch&amp;#246;nberg Gr&amp;#252;ner Veltliner（Nibiru Wines）</title>
    <description>
  規格
  750ml／白・辛口



  ヴィンテージ
  2024



  生産者
  ニビル／Nibiru Wines



  造り手
  ヨセフ・シェンター、ユリア・ナター／Josef Schenter, Julia Nather



  産地
  オーストリア／カンプタール／シェーンベルク



  ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl>
  <dt>規格</dt>
  <dd>750ml／白・辛口</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ヴィンテージ</dt>
  <dd>2024</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>生産者</dt>
  <dd>ニビル／Nibiru Wines</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>造り手</dt>
  <dd>ヨセフ・シェンター、ユリア・ナター／Josef Schenter, Julia Nather</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>産地</dt>
  <dd>オーストリア／カンプタール／シェーンベルク</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>品種</dt>
  <dd>グリューナー・ヴェルトリーナー</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>土壌・畑</dt>
  <dd>カンプタール地区シェーンベルク村の黄土・ローム土壌の区画。カンプタール北側に位置する、テラス状のぶどう畑で育つグリューナー・ヴェルトリーナーを使用。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>醸造</dt>
  <dd>手摘みで収穫し、選果後に破砕。ゆっくりと丁寧に全房プレスを行い、ステンレスタンクへ移してシュール・リーにて発酵・熟成。ノンフィルターで瓶詰め。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>味わい</dt>
  <dd>シェーンベルクの涼しい気候を反映した、生き生きとしたフレッシュさとバランスの良さが魅力。柑橘系果実、グリーンハーブ、柑橘ピールのほろ苦さ、白い石を思わせるミネラル感があり、丸みのあるテクスチャーと厚みのある旨味が余韻に続きます。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>飲み頃</dt>
  <dd>2026年&#12316;2030年</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>温度・グラス</dt>
  <dd>9&#12316;11℃前後。中ぶりの白ワイングラスで、柑橘の香り、グリーンハーブの清涼感、ミネラルの伸びを引き出すのがおすすめです。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ペアリング料理</dt>
  <dd>白身魚のカルパッチョ、鶏むね肉のハーブグリル、アスパラガスのソテー、柑橘を添えた豚しゃぶサラダ。</dd>
</dl>


<br><hr><br><strong><span style="color:#990000">◆涼やかな酸とミネラルが伸びる、シェーンベルク村のグリューナー・ヴェルトリーナー</span></strong><br><hr><br>
カンプタール北側、シェーンベルク村のテラス状の畑から生まれるグリューナー・ヴェルトリーナー。やや涼しい気候により、暖かい年でも生き生きとした酸と際立ったミネラル感を保ち、フレッシュさとバランスの良さが感じられます。香りは夏みかんやグリーンハーブを思わせ、味わいには柑橘ピールのほろ苦さ、熟した果実感、白い石のようなミネラル、丸みのあるテクスチャーが広がります。ノンフィルター仕上げならではの厚みある旨味と、長く続く余韻も魅力です。<BR><BR>

<hr>
<BR>
<strong><span style="color:#666600">■ニビル■</span></strong>
<BR>
<hr>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01435/506/etc/nibiru3.jpg?cmsp_timestamp=20201006114422" alt="">
<BR><BR>

代々続くオーストリア、カンプタールの醸造所で生まれ育ち、14歳から4年間、葡萄栽培と醸造を学校て学ぶ。その後、シュロス・ゴベルスブルグなどオーストリーのワイナリーにて研修、2016年~2018年の収穫をヨハンメイヤーで経験し、オーストリアに戻り、両親の醸造所を手伝いながら自分自身のワイン「ニビル」を奥様のユリアさんと一緒に立ちあげる。<br><br>

ヨセフは、長い期間をかけながら、自由で固定されず、唯一の方向に進んでいきたいというワイン造りへの思いがあり、太陽の周りを逆方向に長い周期で回っている唯一の惑星「ニビル」を、自分の目指すスタイルと重ね、ワイナリー名としました。<br><br>


ボトルのロゴは、その昔、カンプタールの周りに住んでいたケルト人のシンボルからとっており、サイクル(自然環境)を意味し、自然は、健康的で持続可能で循環するものという彼の考えを表しています。(インポーター資料より)

<br>
<br>








]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-02T14:41:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/191707046_th.jpg?cmsp_timestamp=20260502144138" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=191707018">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=191707018</link>
    <title>オレンジ：[2022] カルボニック・ミュラートゥルガウ（ニビル）／Carbonic M&amp;#252;ller Thurgau（Nibiru Wines）</title>
    <description>
  規格
  750ml／オレンジ・辛口



  ヴィンテージ
  2022



  生産者
  ニビル／Nibiru Wines



  造り手
  ヨセフ・シェンター、ユリア・ナター／Josef Schenter, Julia Nather



  産地
  オーストリア／カンプタール



  品種
  ミ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl>
  <dt>規格</dt>
  <dd>750ml／オレンジ・辛口</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ヴィンテージ</dt>
  <dd>2022</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>生産者</dt>
  <dd>ニビル／Nibiru Wines</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>造り手</dt>
  <dd>ヨセフ・シェンター、ユリア・ナター／Josef Schenter, Julia Nather</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>産地</dt>
  <dd>オーストリア／カンプタール</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>品種</dt>
  <dd>ミュラー・トゥルガウ100％</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>土壌・畑</dt>
  <dd>カンプタール地区のミュラー・トゥルガウを使用。土壌は角閃岩、片麻岩。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>醸造</dt>
  <dd>手摘みで収穫し、選果後、1/3は除梗、2/3は全房で2&#12316;3週間ステンレスタンクにてスキンファーメント。8日間のカルボニック・マセレーション後、ゆっくりと軽くプレスし、ステンレスタンクでシュール・リーにて1年間熟成。ノンフィルターで瓶詰め。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>味わい</dt>
  <dd>温かみのあるゴールドカラー。熟したレモン、桃、白い花、ベルガモット、レモンピールの香り。味わいにもレモンやレモンピール、黄スモモ、桃、ベルガモットのニュアンスが広がり、酸がありながらフレッシュで飲み心地のよい仕上がりです。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>飲み頃</dt>
  <dd>2026年&#12316;2029年</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>温度・グラス</dt>
  <dd>10&#12316;12℃前後。中ぶりの白ワイングラスで、柑橘の香り、白い花のニュアンス、スキンコンタクト由来の軽い旨みを引き出すのがおすすめです。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ペアリング料理</dt>
  <dd>鶏肉のレモンハーブグリル、白身魚のエスカベッシュ、海老と柑橘のサラダ、クスクスとハーブのタブレ。</dd>
</dl>



<br><hr><br><strong><span style="color:#990000">◆熟した柑橘と白い花が香る、軽やかでフレッシュなミュラー・トゥルガウのオレンジワイン</span></strong><br><hr><br>
カルボニック・ミュラートゥルガウは、カンプタールのミュラー・トゥルガウから造られるオレンジワイン。1/3は除梗、2/3は全房でスキンファーメントを行い、カルボニック・マセレーションを経て、ステンレスタンクでシュール・リー熟成されています。香りは熟したレモン、桃、白い花、ベルガモット、レモンピール。味わいは柑橘の酸とピールのほろ苦さ、黄スモモや桃の果実感が重なり、フレッシュで飲み心地のよい仕上がりです。ノンフィルターならではの柔らかな旨みも感じられる、気軽に楽しめるナチュラルなオレンジワインです。

<BR><BR>

<hr>
<BR>
<strong><span style="color:#666600">■ニビル■</span></strong>
<BR>
<hr>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01435/506/etc/nibiru3.jpg?cmsp_timestamp=20201006114422" alt="">
<BR><BR>

代々続くオーストリア、カンプタールの醸造所で生まれ育ち、14歳から4年間、葡萄栽培と醸造を学校て学ぶ。その後、シュロス・ゴベルスブルグなどオーストリーのワイナリーにて研修、2016年~2018年の収穫をヨハンメイヤーで経験し、オーストリアに戻り、両親の醸造所を手伝いながら自分自身のワイン「ニビル」を奥様のユリアさんと一緒に立ちあげる。<br><br>

ヨセフは、長い期間をかけながら、自由で固定されず、唯一の方向に進んでいきたいというワイン造りへの思いがあり、太陽の周りを逆方向に長い周期で回っている唯一の惑星「ニビル」を、自分の目指すスタイルと重ね、ワイナリー名としました。<br><br>


ボトルのロゴは、その昔、カンプタールの周りに住んでいたケルト人のシンボルからとっており、サイクル(自然環境)を意味し、自然は、健康的で持続可能で循環するものという彼の考えを表しています。(インポーター資料より)







]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-02T14:37:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/191707018_th.jpg?cmsp_timestamp=20260502143824" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=191706978">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=191706978</link>
    <title>赤：[2024] カルボニック・ツヴァイゲルト（ニビル）／Carbonic Zweigelt（Nibiru Wines）</title>
    <description>
  規格
  750ml／赤・辛口



  ヴィンテージ
  2024



  生産者
  ニビル／Nibiru Wines



  造り手
  ヨセフ・シェンター、ユリア・ナター／Josef Schenter, Julia Nather



  産地
  オーストリア／カンプタール



  品種
  ツヴァイ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl>
  <dt>規格</dt>
  <dd>750ml／赤・辛口</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ヴィンテージ</dt>
  <dd>2024</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>生産者</dt>
  <dd>ニビル／Nibiru Wines</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>造り手</dt>
  <dd>ヨセフ・シェンター、ユリア・ナター／Josef Schenter, Julia Nather</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>産地</dt>
  <dd>オーストリア／カンプタール</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>品種</dt>
  <dd>ツヴァイゲルト</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>土壌・畑</dt>
  <dd>カンプタール地区のツヴァイゲルトを使用。黄土、ローム土壌。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>醸造</dt>
  <dd>手摘みで収穫し、選果後、全房で12日間マセレーション・カルボニック。ゆっくりとプレスし、古樽に移して発酵。シュール・リーにて1年間熟成し、ノンフィルターで瓶詰め。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>味わい</dt>
  <dd>全房での12日間のマセレーション・カルボニックにより、果実味と軽やかさが引き出されたツヴァイゲルト。ブラックベリーやクランベリーを思わせる果実のニュアンスがあり、遊び心のあるフレッシュな赤ワインです。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>飲み頃</dt>
  <dd>2026年&#12316;2029年</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>温度・グラス</dt>
  <dd>12&#12316;14℃前後。中ぶりの赤ワイングラスで、ツヴァイゲルトの赤黒系果実とカルボニック由来の軽やかさを引き出すのがおすすめです。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ペアリング料理</dt>
  <dd>鴨のロースト、豚肉のグリル、ソーセージとザワークラウト、きのこのソテー。</dd>
</dl>



<br><hr><br><strong><span style="color:#990000">◆ブラックベリーとクランベリーが弾む、軽やかなカルボニック・ツヴァイゲルト</span></strong><br><hr><br>
カンプタールのツヴァイゲルトを全房で12日間マセレーション・カルボニックし、古樽で発酵・熟成した赤ワイン。ブラックベリーやクランベリーを思わせる果実味に、カルボニック由来の軽やかさが重なります。カンプタールといえばグリューナー・ヴェルトリーナーやリースリングの印象が強い産地ですが、このキュヴェはニビルらしい自由な感性で、ツヴァイゲルトのチャーミングな果実味を素直に引き出した一本です。

<BR><BR>

<hr>
<BR>
<strong><span style="color:#666600">■ニビル■</span></strong>
<BR>
<hr>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01435/506/etc/nibiru3.jpg?cmsp_timestamp=20201006114422" alt="">
<BR><BR>

代々続くオーストリア、カンプタールの醸造所で生まれ育ち、14歳から4年間、葡萄栽培と醸造を学校て学ぶ。その後、シュロス・ゴベルスブルグなどオーストリーのワイナリーにて研修、2016年~2018年の収穫をヨハンメイヤーで経験し、オーストリアに戻り、両親の醸造所を手伝いながら自分自身のワイン「ニビル」を奥様のユリアさんと一緒に立ちあげる。<br><br>

ヨセフは、長い期間をかけながら、自由で固定されず、唯一の方向に進んでいきたいというワイン造りへの思いがあり、太陽の周りを逆方向に長い周期で回っている唯一の惑星「ニビル」を、自分の目指すスタイルと重ね、ワイナリー名としました。<br><br>


ボトルのロゴは、その昔、カンプタールの周りに住んでいたケルト人のシンボルからとっており、サイクル(自然環境)を意味し、自然は、健康的で持続可能で循環するものという彼の考えを表しています。(インポーター資料より)

<br>
<br>






]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-02T14:32:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/191706978_th.jpg?cmsp_timestamp=20260502143505" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=191706966">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=191706966</link>
    <title>オレンジ：[2021] アンフィボリット・グリューナー・ヴェルトリーナー（ニビル）／Amphibolit Gr&amp;#252;ner Veltliner（Nibiru Wines）</title>
    <description>
品種
グリューナー・ヴェルトリーナー



醸造
カンプタール地区テュルンオイシュティフト村の樹齢55年のゴールドネゲル・テラス畑(角閃岩)の特別な樹のグリューナーヴェルトリーナーを使用。手摘みで収穫、選果後、破砕し、全房で2週間スキンファーメント後プレ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl>
<dt>品種</dt>
<dd>グリューナー・ヴェルトリーナー</dd>
</dl>

<dl>
<dt>醸造</dt>
<dd>カンプタール地区テュルンオイシュティフト村の樹齢55年のゴールドネゲル・テラス畑(角閃岩)の特別な樹のグリューナーヴェルトリーナーを使用。手摘みで収穫、選果後、破砕し、全房で2週間スキンファーメント後プレス。古樽に移し、発酵、シュールリーにて1年間熟成。その後、ステレンレスタンクに移し、1年間熟成し、ノンフィルターで瓶詰め。ボトル内でさらに1年熟成し、リリース。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>料理の相性</dt>
  <dd>
    鴨胸肉のロースト、赤ワインソース添え<br>
    ヤリイカのグリル、レモンとディル風味<br>
    焼きナスのペースト、松の実とミント添え<br>
    トム・カームース（海鮮とココナッツミルクのスープ）<br>
    レモンを効かせたブッラータチーズ
  </dd>
</dl>



<hr>
<BR>
<strong><span style="color:#666600">■蜂蜜やナッツのような風味が広がり、ほのかなミネラル感が長い余韻を引き締める。■</span></strong><BR>
<BR>
<hr>
<BR>

琥珀がかった黄金色。熟したリンゴや洋梨、アカシアの花の優雅な香りに、かすかに白コショウやハーブのスパイシーなニュアンスが漂う。口に含むと、しっかりとしたタンニンとともに、蜂蜜やナッツのような風味が広がり、ほのかなミネラル感が長い余韻を引き締める。現在でも十分に楽しめるが、2&#12316;3年の熟成によってさらなる複雑さと深みが増すことが期待できる。(2021年VT）


<BR><BR>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01435/506/etc/nibiru3.jpg?cmsp_timestamp=20201006114422" alt="">
<BR><BR>
<hr>
<BR>
<strong><span style="color:#666600">■ニビル■</span></strong>
<BR>
<hr>
<BR>

代々続くオーストリア、カンプタールの醸造所で生まれ育ち、14歳から4年間、葡萄栽培と醸造を学校て学ぶ。その後、シュロス・ゴベルスブルグなどオーストリーのワイナリーにて研修、2016年~2018年の収穫をヨハンメイヤーで経験し、オーストリアに戻り、両親の醸造所を手伝いながら自分自身のワイン「ニビル」を奥様のユリアさんと一緒に立ちあげる。<br><br>

ヨセフは、長い期間をかけながら、自由で固定されず、唯一の方向に進んでいきたいというワイン造りへの思いがあり、太陽の周りを逆方向に長い周期で回っている唯一の惑星「ニビル」を、自分の目指すスタイルと重ね、ワイナリー名としました。<br><br>


ボトルのロゴは、その昔、カンプタールの周りに住んでいたケルト人のシンボルからとっており、サイクル(自然環境)を意味し、自然は、健康的で持続可能で循環するものという彼の考えを表しています。(インポーター資料より)

<br>
<br>






]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-02T14:30:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/191706966_th.jpg?cmsp_timestamp=20260502143054" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=191706936">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=191706936</link>
    <title>オレンジ：[2021] アンフィボリット・リースリング（ニビル）／Amphibolit Riesling（Nibiru Wines）</title>
    <description>
  規格
  750ml／オレンジ・辛口



  ヴィンテージ
  2021



  生産者
  ニビル／Nibiru Wines



  造り手
  ヨセフ・シェンター、ユリア・ナター／Josef Schenter, Julia Nather



  産地
  オーストリア／カンプタール



  品種
  リ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl>
  <dt>規格</dt>
  <dd>750ml／オレンジ・辛口</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ヴィンテージ</dt>
  <dd>2021</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>生産者</dt>
  <dd>ニビル／Nibiru Wines</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>造り手</dt>
  <dd>ヨセフ・シェンター、ユリア・ナター／Josef Schenter, Julia Nather</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>産地</dt>
  <dd>オーストリア／カンプタール</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>品種</dt>
  <dd>リースリング</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>土壌・畑</dt>
  <dd>カンプタール地区の樹齢約55年のリースリングを使用。角閃岩のゴールドネゲル・テラス畑から造られます。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>醸造</dt>
  <dd>手摘みで収穫し、選果後に破砕。全房で3日間スキンファーメントを行った後にプレス。古樽へ移して発酵し、シュール・リーにて1年間熟成。その後、ステンレスタンクへ移してさらに1年間熟成し、ノンフィルターで瓶詰め。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>味わい</dt>
  <dd>短期間のスキンファーメントによるほどよい旨みと、リースリングらしい酸の伸びが感じられるオレンジワイン。角閃岩由来の引き締まったミネラル感と、長い熟成による落ち着いた質感が重なります。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>飲み頃</dt>
  <dd>2026年&#12316;2032年</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>温度・グラス</dt>
  <dd>10&#12316;12℃前後。中ぶりの白ワイングラスで、リースリングの酸、ミネラル、スキンコンタクト由来の旨みをゆっくり引き出すのがおすすめです。</dd>
</dl>

<dl>
  <dt>ペアリング料理</dt>
  <dd>白身魚の昆布締め、豚肉のハーブロースト、鶏肉のレモンクリーム煮、山菜や根菜のフリット。</dd>
</dl>

<br><hr><br><strong><span style="color:#990000">◆角閃岩テラスのリースリングを、穏やかなスキンコンタクトで仕上げたオレンジワイン</span></strong><br><hr><br>
アンフィボリット・リースリングは、カンプタールの角閃岩テラス畑に育つ樹齢約55年のリースリングから造られるオレンジワイン。全房で3日間スキンファーメントを行い、古樽で発酵・シュール・リー熟成後、さらにステンレスタンクで1年間熟成されています。リースリングらしい酸の伸びに、スキンコンタクト由来の穏やかな旨み、角閃岩土壌を思わせる引き締まったミネラル感が重なる一本。時間をかけた熟成により、ナチュラルでありながら落ち着きのある表情を楽しめます。


<BR><BR>

<hr>
<BR>
<strong><span style="color:#666600">■ニビル■</span></strong>
<BR>
<hr>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01435/506/etc/nibiru3.jpg?cmsp_timestamp=20201006114422" alt="">
<BR><BR>

代々続くオーストリア、カンプタールの醸造所で生まれ育ち、14歳から4年間、葡萄栽培と醸造を学校て学ぶ。その後、シュロス・ゴベルスブルグなどオーストリーのワイナリーにて研修、2016年~2018年の収穫をヨハンメイヤーで経験し、オーストリアに戻り、両親の醸造所を手伝いながら自分自身のワイン「ニビル」を奥様のユリアさんと一緒に立ちあげる。<br><br>

ヨセフは、長い期間をかけながら、自由で固定されず、唯一の方向に進んでいきたいというワイン造りへの思いがあり、太陽の周りを逆方向に長い周期で回っている唯一の惑星「ニビル」を、自分の目指すスタイルと重ね、ワイナリー名としました。<br><br>


ボトルのロゴは、その昔、カンプタールの周りに住んでいたケルト人のシンボルからとっており、サイクル(自然環境)を意味し、自然は、健康的で持続可能で循環するものという彼の考えを表しています。(インポーター資料より)

<br>
<br>






]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-02T14:29:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/191706936_th.jpg?cmsp_timestamp=20260502142907" /></foaf:topic>
  </item>

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