<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
    xmlns:foaf="http://xmlns.com/foaf/0.1/"
    xml:lang="ja">

    <channel rdf:about="https://wineshopsalut.net/?mode=rss">
    <title>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</title>
    <link>https://wineshopsalut.net/</link>
    <description>自然派ワインのネットショップ。酸化防止剤無添加、ビオディナミワイン、ビオロジックワインをメインに世界各地から集めた「安心して召し上がっていただけるワイン」ご提案いたします。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="https://wineshopsalut.net/?pid=194329707" />
        <rdf:li rdf:resource="https://wineshopsalut.net/?pid=194329699" />
        <rdf:li rdf:resource="https://wineshopsalut.net/?pid=194329693" />
        <rdf:li rdf:resource="https://wineshopsalut.net/?pid=194329478" />
        <rdf:li rdf:resource="https://wineshopsalut.net/?pid=194329429" />
        <rdf:li rdf:resource="https://wineshopsalut.net/?pid=194329385" />
        <rdf:li rdf:resource="https://wineshopsalut.net/?pid=194329362" />
        <rdf:li rdf:resource="https://wineshopsalut.net/?pid=194303851" />
        <rdf:li rdf:resource="https://wineshopsalut.net/?pid=194303844" />
        <rdf:li rdf:resource="https://wineshopsalut.net/?pid=194303839" />
        <rdf:li rdf:resource="https://wineshopsalut.net/?pid=194303836" />
        <rdf:li rdf:resource="https://wineshopsalut.net/?pid=194303830" />
        <rdf:li rdf:resource="https://wineshopsalut.net/?pid=194303786" />
        <rdf:li rdf:resource="https://wineshopsalut.net/?pid=194303778" />
        <rdf:li rdf:resource="https://wineshopsalut.net/?pid=194303764" />
      </rdf:Seq>
    </items>
    </channel>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=194329707">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=194329707</link>
    <title>オレンジ：[2021] ポッジョ・ビアンコ・オルトゥルーゴ（アンドレア・チェルヴィーニ）／Poggio Bianco Ortrugo（Andrea Cervini）</title>
    <description>規格/タイプオレンジ／非発泡／辛口／750ml
ヴィンテージ2021年
生産者アンドレア・チェルヴィーニ（Andrea Cervini／Vino del Poggio）
産地/アペラシオンイタリア／エミリア＝ロマーニャ州／ピアチェンツァ県／トラーヴォ
品種オルトゥルーゴ100％
栽培・醸造9月上...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl><dt>規格/タイプ</dt><dd>オレンジ／非発泡／辛口／750ml</dd></dl>
<dl><dt>ヴィンテージ</dt><dd>2021年</dd></dl>
<dl><dt>生産者</dt><dd>アンドレア・チェルヴィーニ（Andrea Cervini／Vino del Poggio）</dd></dl>
<dl><dt>産地/アペラシオン</dt><dd>イタリア／エミリア＝ロマーニャ州／ピアチェンツァ県／トラーヴォ</dd></dl>
<dl><dt>品種</dt><dd>オルトゥルーゴ100％</dd></dl>
<dl><dt>栽培・醸造</dt><dd>9月上旬に収穫し、葡萄の自重のみでプレス。ステンレスタンクで自然酵母による発酵。マセラシオンは15日間。ステンレスタンクで約1年間、瓶内で最低3ヶ月間熟成。SO?無添加、ノンフィルター。王冠キャップだが非発泡。</dd></dl>
<dl><dt>アルコール度数</dt><dd>11%</dd></dl>
<dl><dt>料理との相性</dt><dd>鶏もも肉のロースト エストラゴンとレモン<br>豚肩ロースのソテー 焼き蜜柑とセージ<br>海老と蕪のフリット アーモンド塩<br>南瓜とリコッタのラヴィオリ 焦がしバター<br>熟成チーズと焼き洋梨 胡桃添え</dd></dl>
<dl><dt>おすすめ温度</dt><dd>12〜14℃を目安に</dd></dl>
<dl><dt>おすすめグラス</dt><dd>ふくらみのある中ぶりの白ワイングラス</dd></dl>
<dl><dt>飲み頃時期</dt><dd>2026年〜2029年頃（当店推定／未開栓・適切なセラー保管の場合）</dd></dl>
<strong><span style="color:#009966">&#9654;熟した果実のクリーミーな香り、柔和な質感と引き締まる余韻</span></strong>
<p>マンゴーや蜜柑、マーマレードを想わせる熟した果実の香りが、甘やかでクリーミーな印象とともに広がります。その豊かな果実香に、エストラゴンのようなハーブのニュアンスやアーモンドの香ばしさが重なり、グラスの中で次々と表情を見せます。</p>
<p>口に含むと、ジューシーな果実味が横へと大きく広がり、熟した果実の甘やかさを感じさせながら、柔和でまとまりのある質感が口中を満たします。香りの豊かさと果実の充実感がなめらかにつながり、チェルヴィーニのビアンコの中でも親しみやすい飲み心地が感じられます。</p>
<p>その柔らかな広がりを、アフターに現れるタンニンがしっかりと引き締めます。甘美な果実の印象だけで終わらず、果皮由来のグリップが輪郭を与えることで、柔和さと飲み応えを併せ持つ味わいに仕上がっています。</p>
<strong><span style="color:#666600">■アンドレア・チェルヴィーニ■</span></strong>
<p>数年前にイタリアで彼のワインを飲んで以来、非常に気になっていた生産者。そのとてつもないスケールとエキス感、そしてマルヴァジア・ディ・カンディアの強烈なタンニンに圧倒されました…当時は即輸入をする事ができませんでしたが、幸運が重なりトレジャーで輸入をする事が出来ることになりました。</p>
<p>こんなすごい生産者がエミリアにいたなんて！と驚いてもらえると確信しています。</p>
<p>アンドレア・チェルヴィーニはトレッビア川の入口付近、トラーヴォの町でアグリツーリズモ“イルポッジョ”と共にワイナリーを構えています。アンドレアは13歳の頃から叔父の経営するこの農場を手伝い始め、葡萄栽培とワイン造りに親しんできました。収穫された葡萄はほとんどがそのまま売られ、僅かにダミジャーナで醸造したワインは友人や知人に量り売りしていました。</p>
<p>La stoppaとDinavoloのワインを造る同じエミリアの醸造家"ジュリオ・アルマーニ"との出会いで、アンドレアは自然派ワインへの情熱に火が付き、自分達の葡萄を自分達のワインとして醸造すると決心したのです。2000年代初頭には、極少だったブドウ畑を、総面積4ヘクタールにまで拡張しました。アンドレア・チェルヴィーニとしての最初のボトリングは2006年VT。ナチュラルで個性的なワインは様々なテイスティングの場で評価を受ける形となりました。</p>
<p>栽培品種はこのエリアの古典的な品種達で、白葡萄のマルヴァジア・ディ・カンディア、黒葡萄はバルベーラ、ボナルダを栽培。畑は粘土質と石灰質で構成されており、標高は200m。ヴァル・トレッビア地区に位置しています。</p>
<p>硫黄と銅を必要な時に使用する以外は無農薬で栽培。所有している葡萄の樹の中には樹齢40年以上の樹もあります。</p>
<p>醸造は自然酵母での発酵、そして出来り限りSo2は抑えられています。彼の醸造の中で大きなポイントとなるのがとてつもなく長いマセラシオンにあります。アンドレアは、赤と白の両方のワインに対して、長期マセラシオンを行う事によって、完全で寛大なワインにしたいという考えを持っています。白ワインは6ヶ月間、赤ワインも2ヶ月間と一般的な感覚では考えられない長さです…そして容器内でも約2年しっかりと落ち着かせます。</p>
<p>アンドレアのビアンコはまさに鮮烈…カンディア種特有のトロピカルなイメージからからステージが上がっており、上品でありながら複雑なアロマがグラスから溢れてきます。長いマセラシオンとカンディア種に含まれる多量のタンニンが口にビシビシ来ます。果実味自体はフリウリの偉大な生産者に通じるスケールと口の中で溢れる存在感を放ち、文句なしに素晴らしいワインだと評したいです。そして彼のすごさは白ワインだけではありません、赤ワインもしっかりと熟成され、練れた旨味とダシ感が充満しており、現行VTのワインとは思えない凄みを持っています。</p>
<p>飲み手に信じられないほどの楽しみを与えてくれるでしょう。</p>
<p>彼のワインは畑への仕事の誠実さがワインにも感じられますし、何よりも攻めた造りと妥協の無い長期熟成。これらが噛み合い驚きの美味しさを実現しているのだと思います。彼のワインを日本に輸入するまでに4年間の時間を要してしまいましたが、これからその凄さを存分に日本に広めたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-11-05T15:24:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/194329707_th.jpg?cmsp_timestamp=20261105152426" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=194329699">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=194329699</link>
    <title>オレンジ：[2022] ポッジョ・ビアンコ・マルヴァジア（アンドレア・チェルヴィーニ）／Poggio Bianco Malvasia（Andrea Cervini）</title>
    <description>規格/タイプオレンジ／非発泡／辛口／750ml
ヴィンテージ2022年
生産者アンドレア・チェルヴィーニ（Andrea Cervini／Vino del Poggio）
産地/アペラシオンイタリア／エミリア＝ロマーニャ州／ピアチェンツァ県／トラーヴォ
品種マルヴァジア・ディ・カンディア・アロ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl><dt>規格/タイプ</dt><dd>オレンジ／非発泡／辛口／750ml</dd></dl>
<dl><dt>ヴィンテージ</dt><dd>2022年</dd></dl>
<dl><dt>生産者</dt><dd>アンドレア・チェルヴィーニ（Andrea Cervini／Vino del Poggio）</dd></dl>
<dl><dt>産地/アペラシオン</dt><dd>イタリア／エミリア＝ロマーニャ州／ピアチェンツァ県／トラーヴォ</dd></dl>
<dl><dt>品種</dt><dd>マルヴァジア・ディ・カンディア・アロマティカ100％</dd></dl>
<dl><dt>栽培・醸造</dt><dd>ワイナリー立ち上げ時に植えた樹齢20年の葡萄。トレッビア川に面する温暖な畑で、粘土・石灰質土壌。ステンレスタンクで自然酵母による発酵。マセラシオンは180日間。ステンレスタンクで2年間熟成し、1シーズンに1回澱引き。ノンフィルターで瓶詰め。</dd></dl>
<dl><dt>アルコール度数</dt><dd>12%</dd></dl>
<dl><dt>料理との相性</dt><dd>仔羊のロースト クミンとアプリコットのソース<br>豚ばら肉のブレゼ 八角と陳皮<br>鴨胸肉のロティ 焼き桃と赤ワインヴィネガー<br>茸と栗のラザニア パルミジャーノ<br>熟成コンテとミモレット 胡桃と干し杏添え</dd></dl>
<dl><dt>おすすめ温度</dt><dd>13〜16℃を目安に</dd></dl>
<dl><dt>おすすめグラス</dt><dd>香りと厚みを受け止める大ぶりの白ワイングラス</dd></dl>
<dl><dt>飲み頃時期</dt><dd>2026年〜2032年頃（当店推定／未開栓・適切なセラー保管の場合）</dd></dl>
<strong><span style="color:#009966">&#9654;溢れる南国果実とダシの旨み、雄大な果実を支えるタンニン</span></strong>
<p>マンゴーを中心に、マンダリンや桃、スイカなど、多彩な果実を想わせる香りが豊かに立ち上ります。トロピカルな果実の華やかさが幾重にも重なり、濃密でありながら上品さを保つ、複雑で鮮烈なアロマがグラスから溢れるように広がります。</p>
<p>口に含むと、香りにも増して充実した果実味が感じられます。たっぷりと詰まった果実のエキスに豊かな旨みが溶け込み、その大きなスケールをジューシーな飲み心地とともに味わえます。果実の濃厚さだけが前に出るのではなく、長い醸しに由来するタンニンのグリップが味わいを支え、輪郭と確かな骨格を与えています。</p>
<p>アフターにはダシを想わせる滋味深い旨みが広がり、濃密な果実味から余韻へとつながります。豊潤な香り、果実の厚み、タンニンが一体となった存在感のある仕上がりで、じっくりと向き合いながら楽しみたい1本です。</p>
<strong><span style="color:#666600">■アンドレア・チェルヴィーニ■</span></strong>
<p>数年前にイタリアで彼のワインを飲んで以来、非常に気になっていた生産者。そのとてつもないスケールとエキス感、そしてマルヴァジア・ディ・カンディアの強烈なタンニンに圧倒されました…当時は即輸入をする事ができませんでしたが、幸運が重なりトレジャーで輸入をする事が出来ることになりました。</p>
<p>こんなすごい生産者がエミリアにいたなんて！と驚いてもらえると確信しています。</p>
<p>アンドレア・チェルヴィーニはトレッビア川の入口付近、トラーヴォの町でアグリツーリズモ“イルポッジョ”と共にワイナリーを構えています。アンドレアは13歳の頃から叔父の経営するこの農場を手伝い始め、葡萄栽培とワイン造りに親しんできました。収穫された葡萄はほとんどがそのまま売られ、僅かにダミジャーナで醸造したワインは友人や知人に量り売りしていました。</p>
<p>La stoppaとDinavoloのワインを造る同じエミリアの醸造家"ジュリオ・アルマーニ"との出会いで、アンドレアは自然派ワインへの情熱に火が付き、自分達の葡萄を自分達のワインとして醸造すると決心したのです。2000年代初頭には、極少だったブドウ畑を、総面積4ヘクタールにまで拡張しました。アンドレア・チェルヴィーニとしての最初のボトリングは2006年VT。ナチュラルで個性的なワインは様々なテイスティングの場で評価を受ける形となりました。</p>
<p>栽培品種はこのエリアの古典的な品種達で、白葡萄のマルヴァジア・ディ・カンディア、黒葡萄はバルベーラ、ボナルダを栽培。畑は粘土質と石灰質で構成されており、標高は200m。ヴァル・トレッビア地区に位置しています。</p>
<p>硫黄と銅を必要な時に使用する以外は無農薬で栽培。所有している葡萄の樹の中には樹齢40年以上の樹もあります。</p>
<p>醸造は自然酵母での発酵、そして出来り限りSo2は抑えられています。彼の醸造の中で大きなポイントとなるのがとてつもなく長いマセラシオンにあります。アンドレアは、赤と白の両方のワインに対して、長期マセラシオンを行う事によって、完全で寛大なワインにしたいという考えを持っています。白ワインは6ヶ月間、赤ワインも2ヶ月間と一般的な感覚では考えられない長さです…そして容器内でも約2年しっかりと落ち着かせます。</p>
<p>アンドレアのビアンコはまさに鮮烈…カンディア種特有のトロピカルなイメージからからステージが上がっており、上品でありながら複雑なアロマがグラスから溢れてきます。長いマセラシオンとカンディア種に含まれる多量のタンニンが口にビシビシ来ます。果実味自体はフリウリの偉大な生産者に通じるスケールと口の中で溢れる存在感を放ち、文句なしに素晴らしいワインだと評したいです。そして彼のすごさは白ワインだけではありません、赤ワインもしっかりと熟成され、練れた旨味とダシ感が充満しており、現行VTのワインとは思えない凄みを持っています。</p>
<p>飲み手に信じられないほどの楽しみを与えてくれるでしょう。</p>
<p>彼のワインは畑への仕事の誠実さがワインにも感じられますし、何よりも攻めた造りと妥協の無い長期熟成。これらが噛み合い驚きの美味しさを実現しているのだと思います。彼のワインを日本に輸入するまでに4年間の時間を要してしまいましたが、これからその凄さを存分に日本に広めたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-11-05T15:23:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/194329699_th.jpg?cmsp_timestamp=20261105152348" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=194329693">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=194329693</link>
    <title>オレンジ：[2022] ポッジョ・ビアンコ・ソーヴィニヨン（アンドレア・チェルヴィーニ）／Poggio Bianco Sauvignon（Andrea Cervini）</title>
    <description>規格/タイプオレンジ／非発泡／辛口／750ml
ヴィンテージ2022年
生産者アンドレア・チェルヴィーニ（Andrea Cervini／Vino del Poggio）
産地/アペラシオンイタリア／エミリア＝ロマーニャ州／ピアチェンツァ県／トラーヴォ
品種ソーヴィニヨン100％
栽培・醸造トラ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl><dt>規格/タイプ</dt><dd>オレンジ／非発泡／辛口／750ml</dd></dl>
<dl><dt>ヴィンテージ</dt><dd>2022年</dd></dl>
<dl><dt>生産者</dt><dd>アンドレア・チェルヴィーニ（Andrea Cervini／Vino del Poggio）</dd></dl>
<dl><dt>産地/アペラシオン</dt><dd>イタリア／エミリア＝ロマーニャ州／ピアチェンツァ県／トラーヴォ</dd></dl>
<dl><dt>品種</dt><dd>ソーヴィニヨン100％</dd></dl>
<dl><dt>栽培・醸造</dt><dd>トラーヴォの火山性黒土主体の畑。無農薬栽培。ステンレスタンクで自然酵母による発酵。マセラシオンは40日間。ステンレスタンクで12ヶ月間熟成。SO?無添加。</dd></dl>
<dl><dt>アルコール度数</dt><dd>12%</dd></dl>
<dl><dt>料理との相性</dt><dd>鱈のロースト 焦がしバターとケッパー<br>鶏もも肉と茸のフリカッセ エストラゴンの香り<br>豚肩肉の炭火焼き 蕪と粒マスタード<br>帆立のポワレ 焼き葱と柚子味噌<br>海老と根菜の天ぷら 山椒塩</dd></dl>
<dl><dt>おすすめ温度</dt><dd>12〜15℃を目安に</dd></dl>
<dl><dt>おすすめグラス</dt><dd>ふくらみのある大ぶりの白ワイングラス</dd></dl>
<dl><dt>飲み頃時期</dt><dd>2026年〜2030年頃（当店推定／未開栓・適切なセラー保管の場合）</dd></dl>
<strong><span style="color:#009966">&#9654;枇杷と白蘭、スモーキーな香りに重なる高密度の果実と旨み</span></strong>
<p>枇杷や白蘭を想わせる香りに、スモーキーなニュアンスが重なります。果実と花の香りがはっきりとした存在感を持って立ち上り、穏やかに香るというよりも、こちらへと押し寄せてくるような勢いが感じられます。</p>
<p>口に含むと、たっぷりの果実味とともに、高い密度のエキスが広がります。ジューシーな果実の充実感に、きしりとした感触を伴う酸味が重なり、厚みのある味わいに張りをもたらします。果実の豊かさを酸が支え、密度がありながらも力強く展開していく飲み心地です。</p>
<p>そこにチェルヴィーニらしい旨みがたっぷりと溶け込み、口中を満たしていきます。香りのスモーキーな印象と、果実のエキス、酸、豊かな旨みが重なり合う、存在感のあるソーヴィニヨンです。</p>
<strong><span style="color:#666600">■アンドレア・チェルヴィーニ■</span></strong>
<p>数年前にイタリアで彼のワインを飲んで以来、非常に気になっていた生産者。そのとてつもないスケールとエキス感、そしてマルヴァジア・ディ・カンディアの強烈なタンニンに圧倒されました…当時は即輸入をする事ができませんでしたが、幸運が重なりトレジャーで輸入をする事が出来ることになりました。</p>
<p>こんなすごい生産者がエミリアにいたなんて！と驚いてもらえると確信しています。</p>
<p>アンドレア・チェルヴィーニはトレッビア川の入口付近、トラーヴォの町でアグリツーリズモ“イルポッジョ”と共にワイナリーを構えています。アンドレアは13歳の頃から叔父の経営するこの農場を手伝い始め、葡萄栽培とワイン造りに親しんできました。収穫された葡萄はほとんどがそのまま売られ、僅かにダミジャーナで醸造したワインは友人や知人に量り売りしていました。</p>
<p>La stoppaとDinavoloのワインを造る同じエミリアの醸造家"ジュリオ・アルマーニ"との出会いで、アンドレアは自然派ワインへの情熱に火が付き、自分達の葡萄を自分達のワインとして醸造すると決心したのです。2000年代初頭には、極少だったブドウ畑を、総面積4ヘクタールにまで拡張しました。アンドレア・チェルヴィーニとしての最初のボトリングは2006年VT。ナチュラルで個性的なワインは様々なテイスティングの場で評価を受ける形となりました。</p>
<p>栽培品種はこのエリアの古典的な品種達で、白葡萄のマルヴァジア・ディ・カンディア、黒葡萄はバルベーラ、ボナルダを栽培。畑は粘土質と石灰質で構成されており、標高は200m。ヴァル・トレッビア地区に位置しています。</p>
<p>硫黄と銅を必要な時に使用する以外は無農薬で栽培。所有している葡萄の樹の中には樹齢40年以上の樹もあります。</p>
<p>醸造は自然酵母での発酵、そして出来り限りSo2は抑えられています。彼の醸造の中で大きなポイントとなるのがとてつもなく長いマセラシオンにあります。アンドレアは、赤と白の両方のワインに対して、長期マセラシオンを行う事によって、完全で寛大なワインにしたいという考えを持っています。白ワインは6ヶ月間、赤ワインも2ヶ月間と一般的な感覚では考えられない長さです…そして容器内でも約2年しっかりと落ち着かせます。</p>
<p>アンドレアのビアンコはまさに鮮烈…カンディア種特有のトロピカルなイメージからからステージが上がっており、上品でありながら複雑なアロマがグラスから溢れてきます。長いマセラシオンとカンディア種に含まれる多量のタンニンが口にビシビシ来ます。果実味自体はフリウリの偉大な生産者に通じるスケールと口の中で溢れる存在感を放ち、文句なしに素晴らしいワインだと評したいです。そして彼のすごさは白ワインだけではありません、赤ワインもしっかりと熟成され、練れた旨味とダシ感が充満しており、現行VTのワインとは思えない凄みを持っています。</p>
<p>飲み手に信じられないほどの楽しみを与えてくれるでしょう。</p>
<p>彼のワインは畑への仕事の誠実さがワインにも感じられますし、何よりも攻めた造りと妥協の無い長期熟成。これらが噛み合い驚きの美味しさを実現しているのだと思います。彼のワインを日本に輸入するまでに4年間の時間を要してしまいましたが、これからその凄さを存分に日本に広めたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-11-05T15:23:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/194329693_th.jpg?cmsp_timestamp=20261105152318" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=194329478">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=194329478</link>
    <title>白：[2025] シェーンベルク・リースリング（ニビル）／Sch&amp;#246;nberg Riesling（Nibiru Wines）</title>
    <description>規格/タイプ白／非発泡／辛口／750ml
ヴィンテージ2025年
生産者ニビル（Nibiru Wines）
産地/アペラシオンオーストリア／ニーダーエスターライヒ州／カンプタール
品種リースリング
栽培・醸造造り手は有機栽培とビオディナミの考え方に基づき、畑と土壌の健全さを...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl><dt>規格/タイプ</dt><dd>白／非発泡／辛口／750ml</dd></dl>
<dl><dt>ヴィンテージ</dt><dd>2025年</dd></dl>
<dl><dt>生産者</dt><dd>ニビル（Nibiru Wines）</dd></dl>
<dl><dt>産地/アペラシオン</dt><dd>オーストリア／ニーダーエスターライヒ州／カンプタール</dd></dl>
<dl><dt>品種</dt><dd>リースリング</dd></dl>
<dl><dt>栽培・醸造</dt><dd>造り手は有機栽培とビオディナミの考え方に基づき、畑と土壌の健全さを重視。醸造では介入を抑え、葡萄と産地の個性を表現する。</dd></dl>
<dl><dt>アルコール度数</dt><dd>11.5%</dd></dl>
<dl><dt>料理との相性</dt><dd>真鯛のカルパッチョ 柚子とディルのヴィネグレット<br>帆立のソテー 焦がしバターとカリフラワーのピュレ<br>平目の昆布締め すだちと菊花<br>鱸の塩焼き 蕪のすり流しと柚子<br>海老と茸の土瓶蒸し すだち添え</dd></dl>
<dl><dt>おすすめ温度</dt><dd>10〜13℃を目安に、グラスの中で少し温度を上げながら</dd></dl>
<dl><dt>おすすめグラス</dt><dd>中ぶりのチューリップ型白ワイングラス</dd></dl>
<dl><dt>飲み頃時期</dt><dd>2026年〜2030年頃（当店推定／未開栓・適切なセラー保管の場合）</dd></dl>
<strong><span style="color:#009966">&#9654;澄んだ柑橘に滑らかな旨み、酸とミネラルが描く長い余韻</span></strong>
<p>透明感のあるレモンイエロー。フレッシュなレモンや夏みかんを想わせる果実に、グリーンハーブの清涼感と繊細なアロマが重なります。</p>
<p>口に含むと、熟したりんごや柑橘の瑞々しい風味が広がり、果皮を想わせる心地よいほろ苦さがアクセントを添えます。豊かな酸は果実味に溶け込み、丸みのある滑らかな質感の中に、確かな骨格を描きます。次第に白い石を想わせる硬質なミネラルの表情と、出汁のような厚みのある旨みが重なり、柑橘の清々しさを保ちながら長い余韻へと続きます。</p>
<strong><span style="color:#666600">■ニビル（Nibiru Wines）■</span></strong>
<p>代々続くオーストリア、カンプタールの醸造所で生まれ育ち、14歳から4年間、葡萄栽培と醸造を学校て学ぶ。その後、シュロス・ゴベルスブルグなどオーストリーのワイナリーにて研修、2016年〜2018年の収穫をヨハンメイヤーで経験し、オーストリアに戻り、両親の醸造所を手伝いながら自分自身のワイン「ニビル」を奥様のユリアさんと一緒に立ちあげる。</p>
<p>ヨセフは、長い期間をかけながら、自由で固定されず、唯一の方向に進んでいきたいというワイン造りへの思いがあり、太陽の周りを逆方向に長い周期で回っている唯一の惑星「ニビル」を、自分の目指すスタイルと重ね、ワイナリー名としました。</p>
<p>ボトルのロゴは、その昔、カンプタールの周りに住んでいたケルト人のシンボルからとっており、サイクル（自然環境）を意味し、自然は、健康的で持続可能で循環するものという彼の考えを表しています。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-11-05T15:18:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/194329478_th.jpg?cmsp_timestamp=20261105151854" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=194329429">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=194329429</link>
    <title>白：[2025] シェーンベルク・グリューナー・ヴェルトリーナー（ニビル）／Sch&amp;#246;nberg Gr&amp;#252;ner Veltliner（Nibiru Wines）</title>
    <description>規格/タイプ白／非発泡／辛口／750ml
ヴィンテージ2025年
生産者ニビル（Nibiru Wines）
産地/アペラシオンオーストリア／ニーダーエスターライヒ州／カンプタール
品種グリューナー・ヴェルトリーナー
栽培・醸造造り手は有機栽培とビオディナミの考え方に基づき、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl><dt>規格/タイプ</dt><dd>白／非発泡／辛口／750ml</dd></dl>
<dl><dt>ヴィンテージ</dt><dd>2025年</dd></dl>
<dl><dt>生産者</dt><dd>ニビル（Nibiru Wines）</dd></dl>
<dl><dt>産地/アペラシオン</dt><dd>オーストリア／ニーダーエスターライヒ州／カンプタール</dd></dl>
<dl><dt>品種</dt><dd>グリューナー・ヴェルトリーナー</dd></dl>
<dl><dt>栽培・醸造</dt><dd>造り手は有機栽培とビオディナミの考え方に基づき、畑と土壌の健全さを重視。醸造では介入を抑え、葡萄と産地の個性を表現する。</dd></dl>
<dl><dt>アルコール度数</dt><dd>12%</dd></dl>
<dl><dt>料理との相性</dt><dd>鶏もも肉のハーブロースト セージとレモン<br>蕪と蓮根のグリル 胡桃とハーブのソース<br>鱈のポワレ 白ワインバターソース<br>山羊乳チーズと焼き洋梨のサラダ タイムの香り<br>豚ロースのシュニッツェル パセリとレモン</dd></dl>
<dl><dt>おすすめ温度</dt><dd>10〜13℃を目安に</dd></dl>
<dl><dt>おすすめグラス</dt><dd>中ぶりでややふくらみのある白ワイングラス</dd></dl>
<dl><dt>飲み頃時期</dt><dd>2026年〜2029年頃（当店推定／未開栓・適切なセラー保管の場合）</dd></dl>
<strong><span style="color:#009966">&#9654;洋梨とセージの香り、しなやかな果実と澱の旨み</span></strong>
<p>透明感のあるレモンイエロー。洋梨や瑞々しい黄色い果実を想わせる香りに、セージのような爽やかなハーブのニュアンスが重なります。</p>
<p>口に含むと、滑らかな質感の中にしなやかな果実味が広がり、柔らかく溶け込んだ酸と釣り合いながら、優しく口中を満たします。そこに澱由来の旨みが重なり、ピュアな果実の表情に奥行きを添えます。</p>
<p>アフターにかけては、アールグレイを想わせる上品な風味と仄かに乳酸的なまろみが現れ、果実の柔らかさを包むように余韻へと続きます。</p>
<strong><span style="color:#666600">■ニビル（Nibiru Wines）■</span></strong>
<p>代々続くオーストリア、カンプタールの醸造所で生まれ育ち、14歳から4年間、葡萄栽培と醸造を学校て学ぶ。その後、シュロス・ゴベルスブルグなどオーストリーのワイナリーにて研修、2016年〜2018年の収穫をヨハンメイヤーで経験し、オーストリアに戻り、両親の醸造所を手伝いながら自分自身のワイン「ニビル」を奥様のユリアさんと一緒に立ちあげる。</p>
<p>ヨセフは、長い期間をかけながら、自由で固定されず、唯一の方向に進んでいきたいというワイン造りへの思いがあり、太陽の周りを逆方向に長い周期で回っている唯一の惑星「ニビル」を、自分の目指すスタイルと重ね、ワイナリー名としました。</p>
<p>ボトルのロゴは、その昔、カンプタールの周りに住んでいたケルト人のシンボルからとっており、サイクル（自然環境）を意味し、自然は、健康的で持続可能で循環するものという彼の考えを表しています。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-11-05T15:18:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/194329429_th.jpg?cmsp_timestamp=20261105151820" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=194329385">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=194329385</link>
    <title>オレンジ：[2022] カルボニック・ミュラートゥルガウ（ニビル）／Carbonic M&amp;#252;ller-Thurgau（Nibiru Wines）【会員限定】</title>
    <description>規格/タイプオレンジ／非発泡／辛口／750ml
ヴィンテージ2022年
生産者ニビル（Nibiru Wines）
産地/アペラシオンオーストリア／ニーダーエスターライヒ州／カンプタール
品種ミュラートゥルガウ
栽培・醸造造り手は有機栽培とビオディナミの考え方に基づき、畑と土...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl><dt>規格/タイプ</dt><dd>オレンジ／非発泡／辛口／750ml</dd></dl>
<dl><dt>ヴィンテージ</dt><dd>2022年</dd></dl>
<dl><dt>生産者</dt><dd>ニビル（Nibiru Wines）</dd></dl>
<dl><dt>産地/アペラシオン</dt><dd>オーストリア／ニーダーエスターライヒ州／カンプタール</dd></dl>
<dl><dt>品種</dt><dd>ミュラートゥルガウ</dd></dl>
<dl><dt>栽培・醸造</dt><dd>造り手は有機栽培とビオディナミの考え方に基づき、畑と土壌の健全さを重視。醸造では介入を抑え、葡萄と産地の個性を表現する。果皮の成分を生かした辛口オレンジワイン。</dd></dl>
<dl><dt>アルコール度数</dt><dd>10%</dd></dl>
<dl><dt>料理との相性</dt><dd>鶏もも肉の香草焼き タイムとレモン<br>キャロットラペ 林檎とクミンの香り<br>白身魚のエスカベッシュ 柑橘とコリアンダー<br>海老と茸の春巻き 生姜の甘酢だれ<br>豚肉と白菜の蒸し餃子 黒酢と山椒</dd></dl>
<dl><dt>おすすめ温度</dt><dd>10〜13℃を目安に</dd></dl>
<dl><dt>おすすめグラス</dt><dd>中ぶりのチューリップ型白ワイングラス</dd></dl>
<dl><dt>飲み頃時期</dt><dd>2026年〜2028年頃（当店推定／未開栓・適切なセラー保管の場合）</dd></dl>
<strong><span style="color:#009966">&#9654;リンゴと花の華やぎ、穏やかな渋みと紅茶の余韻</span></strong>
<p>仄かにオレンジを帯びた、輝きのある黄色。もぎたてのりんごやアップルティーを想わせる香りに、キンモクセイやジャスミンの華やかなニュアンスが重なります。</p>
<p>口に含むと、ジューシーで愛らしい果実味が広がり、アルコール10％の軽やかな飲み心地の中に、豊かな旨みと奥行きが感じられます。タンニンは穏やかで、渋みの主張を抑えた柔らかな質感が、果実の風味を心地よく包み込みます。</p>
<p>アフターには紅茶を想わせる繊細な風味と柔らかな旨みが残り、花の香りから果実、茶葉の余韻へと穏やかにつながります。</p>
<strong><span style="color:#666600">■ニビル（Nibiru Wines）■</span></strong>
<p>代々続くオーストリア、カンプタールの醸造所で生まれ育ち、14歳から4年間、葡萄栽培と醸造を学校て学ぶ。その後、シュロス・ゴベルスブルグなどオーストリーのワイナリーにて研修、2016年〜2018年の収穫をヨハンメイヤーで経験し、オーストリアに戻り、両親の醸造所を手伝いながら自分自身のワイン「ニビル」を奥様のユリアさんと一緒に立ちあげる。</p>
<p>ヨセフは、長い期間をかけながら、自由で固定されず、唯一の方向に進んでいきたいというワイン造りへの思いがあり、太陽の周りを逆方向に長い周期で回っている唯一の惑星「ニビル」を、自分の目指すスタイルと重ね、ワイナリー名としました。</p>
<p>ボトルのロゴは、その昔、カンプタールの周りに住んでいたケルト人のシンボルからとっており、サイクル（自然環境）を意味し、自然は、健康的で持続可能で循環するものという彼の考えを表しています。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-11-05T15:16:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/194329385_th.jpg?cmsp_timestamp=20261105151644" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=194329362">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=194329362</link>
    <title>オレンジ：[2024] カルボニック・フリューローター・ヴェルトリーナー（ニビル）／Carbonic Fr&amp;#252;hroter Veltliner（Nibiru Wines）【会員限定】</title>
    <description>規格/タイプオレンジ／非発泡／辛口／750ml
ヴィンテージ2024年
生産者ニビル（Nibiru Wines）
産地/アペラシオンオーストリア／ニーダーエスターライヒ州／カンプタール
品種フリューローター・ヴェルトリーナー
栽培・醸造造り手は有機栽培とビオディナミの考え方...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl><dt>規格/タイプ</dt><dd>オレンジ／非発泡／辛口／750ml</dd></dl>
<dl><dt>ヴィンテージ</dt><dd>2024年</dd></dl>
<dl><dt>生産者</dt><dd>ニビル（Nibiru Wines）</dd></dl>
<dl><dt>産地/アペラシオン</dt><dd>オーストリア／ニーダーエスターライヒ州／カンプタール</dd></dl>
<dl><dt>品種</dt><dd>フリューローター・ヴェルトリーナー</dd></dl>
<dl><dt>栽培・醸造</dt><dd>造り手は有機栽培とビオディナミの考え方に基づき、畑と土壌の健全さを重視。醸造では介入を抑え、葡萄と産地の個性を表現する。果皮の成分を生かした辛口オレンジワイン。</dd></dl>
<dl><dt>アルコール度数</dt><dd>11.5%</dd></dl>
<dl><dt>料理との相性</dt><dd>鴨胸肉のロースト 杏と赤ワインヴィネガーのソース<br>茸のソテー 焦がしバターとセージ<br>鶏もも肉のスパイス焼き クミンとコリアンダー<br>豚肩肉の西京味噌焼き 焼き葱添え<br>熟成コンテと胡桃 ローストした根菜添え</dd></dl>
<dl><dt>おすすめ温度</dt><dd>12〜14℃を目安に</dd></dl>
<dl><dt>おすすめグラス</dt><dd>ふくらみのある大きめの白ワイングラス</dd></dl>
<dl><dt>飲み頃時期</dt><dd>2026年〜2030年頃（当店推定／未開栓・適切なセラー保管の場合）</dd></dl>
<strong><span style="color:#009966">&#9654;杏と紅茶の香り、繊細なタンニンと滋味深い旨み</span></strong>
<p>淡いチェリーピンクを帯びたオレンジ色。熟したアプリコットや紅茶を想わせる香りに、ローズヒップやスミレの華やかさが重なり、奥行きのあるアロマが広がります。</p>
<p>口に含むと、柔らかな口当たりとともに熟した果実の旨みが膨らみ、生き生きとした酸が心地よい張りを与えます。そこに果皮由来の繊細なタンニンが溶け込み、スパイシーな風味をアクセントに、味わいの輪郭が描かれます。</p>
<p>アフターにかけては、ほうじ茶や出汁を想わせる滋味深い旨みが重なり、果実の豊かさと紅茶の風味をつなぎながら、長い余韻へと続きます。</p>
<strong><span style="color:#666600">■ニビル（Nibiru Wines）■</span></strong>
<p>代々続くオーストリア、カンプタールの醸造所で生まれ育ち、14歳から4年間、葡萄栽培と醸造を学校て学ぶ。その後、シュロス・ゴベルスブルグなどオーストリーのワイナリーにて研修、2016年〜2018年の収穫をヨハンメイヤーで経験し、オーストリアに戻り、両親の醸造所を手伝いながら自分自身のワイン「ニビル」を奥様のユリアさんと一緒に立ちあげる。</p>
<p>ヨセフは、長い期間をかけながら、自由で固定されず、唯一の方向に進んでいきたいというワイン造りへの思いがあり、太陽の周りを逆方向に長い周期で回っている唯一の惑星「ニビル」を、自分の目指すスタイルと重ね、ワイナリー名としました。</p>
<p>ボトルのロゴは、その昔、カンプタールの周りに住んでいたケルト人のシンボルからとっており、サイクル（自然環境）を意味し、自然は、健康的で持続可能で循環するものという彼の考えを表しています。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-11-05T15:15:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/194329362_th.jpg?cmsp_timestamp=20261105151518" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=194303851">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=194303851</link>
    <title>赤：[2023] ル・クルソ（ミッシェル・ガイエ）／Arbois Rouge Le Clousot（Michel Gahier）【会員限定】</title>
    <description>規格/タイプ赤／スティル（非発泡）／辛口／750ml
ヴィンテージ2023年
生産者ミッシェル・ガイエ（Michel Gahier）
産地/アペラシオンフランス／ジュラ、モンティニィ・レ・アルスル／AOCアルボワ
品種トゥルソー
栽培・醸造有機栽培。樹齢約30年。除梗した葡萄を1ヶ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl><dt>規格/タイプ</dt><dd>赤／スティル（非発泡）／辛口／750ml</dd></dl>
<dl><dt>ヴィンテージ</dt><dd>2023年</dd></dl>
<dl><dt>生産者</dt><dd>ミッシェル・ガイエ（Michel Gahier）</dd></dl>
<dl><dt>産地/アペラシオン</dt><dd>フランス／ジュラ、モンティニィ・レ・アルスル／AOCアルボワ</dd></dl>
<dl><dt>品種</dt><dd>トゥルソー</dd></dl>
<dl><dt>栽培・醸造</dt><dd>有機栽培。樹齢約30年。除梗した葡萄を1ヶ月マセラシオン。フードルで14ヶ月間発酵・熟成。</dd></dl>
<dl><dt>料理との相性</dt><dd>鶏と茸のパテ・アン・クルート、ピスタチオ入り<br>鴨胸肉のロティ、赤スグリと黒胡椒のソース<br>豚肩肉と栗のブレゼ、タイムの香り<br>茸とベーコンの温かいタルト<br>鮪のレアグリル、赤紫蘇とバルサミコのソース</dd></dl>
<dl><dt>おすすめ温度</dt><dd>13〜15℃を目安に</dd></dl>
<dl><dt>おすすめグラス</dt><dd>中ぶりのブルゴーニュ型グラス</dd></dl>
<dl><dt>飲み頃時期</dt><dd>2026年〜2030年頃（当店推定／適切なセラー保管の場合）</dd></dl>
<strong><span style="color:#009966">&#9654;赤い果実の透明感に花とお香、繊細さの中に充実した旨み</span></strong>
<!-- VORTEX_ORIGINAL_BEGIN -->
<p>樹齢約30年。除梗した葡萄を1ヶ月マセラシオン。フードルで14ヶ月間の発酵・熟成。</p>
<p>僅かに紫を帯びたやや淡い赤色。苺やフランボワーズなどのドライフルーツと新鮮な赤い果実が溶け合う果実香に、赤や紫の花々、ポプリ、お香、土などのニュアンスが重なります。明るくチャーミングな表情を覗かせながらも、奥ゆかしく落ち着いたアロマが立ち上ります。繊細なライトタッチで、赤い果実を優しく搾ったような瑞々しい果汁感とピュアな果実味が広がり、張りのある酸が全体に心地よいメリハリを与えます。</p>
<p>僅かな揮発酸が感じられるものの、果実の酸や豊かな風味に溶け込み、仄かな塩味とともにアクセントを添え、味わいに立体感をもたらす要素が感じられます。次第に、花々の華やかさやお香を想わせる風味が重なり、それとともに果実の風味や香りはさらに際立ちます。豊かな旨みがじんわりと広がり、軽やかな佇まいからは想像以上の奥行きが感じられます。</p>
<p>しなやかに伸びる味わいに、淑やかで上品な佇まいと無垢な果実味が調和した、繊細さの中に確かな充実感を秘めた仕上がりです。</p>
<!-- VORTEX_ORIGINAL_END -->
<p>（輸入元ヴォルテックスのご案内より）</p>
<strong><span style="color:#666600">■ミッシェル・ガイエ（Michel Gahier）■</span></strong>
<!-- PRODUCER_ORIGINAL_BEGIN -->
<p>ミッシェルの蔵は、エマニュエル ウイヨンやピエール オヴェルノワが居を構えるピュピヤンから、車で15分ほど山道を走ったモンティニィ レ アルスル村にある。</p>
<p>16歳から父親と一緒に働いていたが、ワインを専門に造っていなかったことから、ほぼ独学でワインについて学んできた。アドバイスをくれた人たちは、かつて昔ながらの栽培と醸造をしていた祖父くらいの年齢の、既に引退した人たちだけといった環境。有機栽培をしていることで周囲からは異端者扱いされ、（採算性が悪い理由から）銀行もお金を貸してくれない、極めて厳しい時代を耐え抜いてきた苦労人である。</p>
<p>頑張って続けて来ることができたのは、アルボワのレストラン「ジャン-ポール ジュネ」の初代料理長アンドレ ジュネ氏から受けた薫陶が大きいと言う。アンドレは、ミッシェルが納品に訪れるたびに古いワインを飲ませてくれ、苦しくても栽培と醸造の方法を楽な方向に変えては絶対にいけないと励ましてくれた。</p>
<p>ミッシェルのワイン造りの根幹にあるのは、仕事の内容は違っても、アンドレ ジュネのようなモノ造りをする職人が共通して持つ、魂のようなものなのだと思われる。</p>
<!-- PRODUCER_ORIGINAL_END -->
<p>（輸入元ヴォルテックスの生産者紹介より）</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-11-03T17:22:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/194303851_th.jpg?cmsp_timestamp=20261103172232" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=194303844">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=194303844</link>
    <title>赤：[2023] ラ・ヴィーニュ・デュ・ルイ（ミッシェル・ガイエ）／Arbois Rouge La Vigne du Louis（Michel Gahier）【会員限定】</title>
    <description>規格/タイプ赤／スティル（非発泡）／辛口／750ml
ヴィンテージ2023年
生産者ミッシェル・ガイエ（Michel Gahier）
産地/アペラシオンフランス／ジュラ、モンティニィ・レ・アルスル／AOCアルボワ
品種トゥルソー
栽培・醸造有機栽培。樹齢約45年。除梗した葡萄を1ヶ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl><dt>規格/タイプ</dt><dd>赤／スティル（非発泡）／辛口／750ml</dd></dl>
<dl><dt>ヴィンテージ</dt><dd>2023年</dd></dl>
<dl><dt>生産者</dt><dd>ミッシェル・ガイエ（Michel Gahier）</dd></dl>
<dl><dt>産地/アペラシオン</dt><dd>フランス／ジュラ、モンティニィ・レ・アルスル／AOCアルボワ</dd></dl>
<dl><dt>品種</dt><dd>トゥルソー</dd></dl>
<dl><dt>栽培・醸造</dt><dd>有機栽培。樹齢約45年。除梗した葡萄を1ヶ月マセラシオン。フードルで14ヶ月間発酵・熟成。</dd></dl>
<dl><dt>料理との相性</dt><dd>鴨胸肉のロティ、苺と赤ワインのソース<br>仔牛と茸のフリカッセ、タイムの香り<br>豚肩ロースの炭火焼き、栗と根セロリ<br>鶏肉ときのこのパイ包み、軽いジュ<br>鹿肉のハンバーグ、プルーンと黒胡椒のソース</dd></dl>
<dl><dt>おすすめ温度</dt><dd>14〜16℃を目安に</dd></dl>
<dl><dt>おすすめグラス</dt><dd>丸みのある中〜大ぶりのブルゴーニュ型グラス</dd></dl>
<dl><dt>飲み頃時期</dt><dd>2026年〜2033年頃（当店推定／適切なセラー保管の場合）</dd></dl>
<strong><span style="color:#009966">&#9654;苺の緻密なエキスと花の香り、滑らかに広がる上品な骨格</span></strong>
<!-- VORTEX_ORIGINAL_BEGIN -->
<p>樹齢約45年。除梗した葡萄を1ヶ月マセラシオン。フードルで14ヶ月間の発酵・熟成。</p>
<p>やや淡い赤色。苺の果汁やコンフィチュール、フランボワーズや苺のドライフルーツ、グレナデンシロップなどを想わせる、瑞々しさと充実感が溶け合う果実香に、ドライフラワーやお香、土などの香りが重なり、穏やかで奥ゆかしいアロマが漂います。口に含むと、しなやかなミディアムライトタッチで滑らかに沁み渡ります。</p>
<p>レ・クルソに比べて、甘やかな果実の充実感があり、微細なタンニンが溶け込むことで、ほどよい骨格が感じられます。ほんのりとバニラを想わせるまろやさをまとった赤い果実のエキスが、口中へふくよかに広がり、優しく包み込むように満ちていきます。可憐な果実の表情に、ドライフラワーなどの奥ゆかしいニュアンスが調和し、確かな芯を備えながらもエレガントで気品のある仕上がりです。</p>
<p>今後の熟成によって、さらに繊細さや複雑さ、艶やかさが引き出されていくことでしょう。</p>
<!-- VORTEX_ORIGINAL_END -->
<p>（輸入元ヴォルテックスのご案内より）</p>
<strong><span style="color:#666600">■ミッシェル・ガイエ（Michel Gahier）■</span></strong>
<!-- PRODUCER_ORIGINAL_BEGIN -->
<p>ミッシェルの蔵は、エマニュエル ウイヨンやピエール オヴェルノワが居を構えるピュピヤンから、車で15分ほど山道を走ったモンティニィ レ アルスル村にある。</p>
<p>16歳から父親と一緒に働いていたが、ワインを専門に造っていなかったことから、ほぼ独学でワインについて学んできた。アドバイスをくれた人たちは、かつて昔ながらの栽培と醸造をしていた祖父くらいの年齢の、既に引退した人たちだけといった環境。有機栽培をしていることで周囲からは異端者扱いされ、（採算性が悪い理由から）銀行もお金を貸してくれない、極めて厳しい時代を耐え抜いてきた苦労人である。</p>
<p>頑張って続けて来ることができたのは、アルボワのレストラン「ジャン-ポール ジュネ」の初代料理長アンドレ ジュネ氏から受けた薫陶が大きいと言う。アンドレは、ミッシェルが納品に訪れるたびに古いワインを飲ませてくれ、苦しくても栽培と醸造の方法を楽な方向に変えては絶対にいけないと励ましてくれた。</p>
<p>ミッシェルのワイン造りの根幹にあるのは、仕事の内容は違っても、アンドレ ジュネのようなモノ造りをする職人が共通して持つ、魂のようなものなのだと思われる。</p>
<!-- PRODUCER_ORIGINAL_END -->
<p>（輸入元ヴォルテックスの生産者紹介より）</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-11-03T17:22:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/194303844_th.jpg?cmsp_timestamp=20261103172204" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=194303839">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=194303839</link>
    <title>赤：[2023] レ・グラン・ヴェルジェ（ミッシェル・ガイエ）／Arbois Rouge Les Grands Vergers（Michel Gahier）【会員限定】</title>
    <description>規格/タイプ赤／スティル（非発泡）／辛口／750ml
ヴィンテージ2023年
生産者ミッシェル・ガイエ（Michel Gahier）
産地/アペラシオンフランス／ジュラ、モンティニィ・レ・アルスル／AOCアルボワ
品種トゥルソー
栽培・醸造有機栽培。南向きの樹齢約80年の畑。除梗...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl><dt>規格/タイプ</dt><dd>赤／スティル（非発泡）／辛口／750ml</dd></dl>
<dl><dt>ヴィンテージ</dt><dd>2023年</dd></dl>
<dl><dt>生産者</dt><dd>ミッシェル・ガイエ（Michel Gahier）</dd></dl>
<dl><dt>産地/アペラシオン</dt><dd>フランス／ジュラ、モンティニィ・レ・アルスル／AOCアルボワ</dd></dl>
<dl><dt>品種</dt><dd>トゥルソー</dd></dl>
<dl><dt>栽培・醸造</dt><dd>有機栽培。南向きの樹齢約80年の畑。除梗した葡萄を1ヶ月マセラシオン。フードルで14ヶ月間発酵・熟成。</dd></dl>
<dl><dt>料理との相性</dt><dd>鴨胸肉の炭火焼き、赤スグリとクローブのソース<br>鹿ロースのロティ、ジュニパーベリーと根セロリ<br>ホロホロ鳥のロースト、茸と栗の詰め物<br>仔牛のロースト、きのこのデュクセルと軽いジュ<br>豚肩肉と牛蒡のブレゼ、赤ワイン仕立て</dd></dl>
<dl><dt>おすすめ温度</dt><dd>14〜16℃を目安に</dd></dl>
<dl><dt>おすすめグラス</dt><dd>大ぶりで丸みのあるブルゴーニュ型グラス</dd></dl>
<dl><dt>飲み頃時期</dt><dd>2026年〜2035年頃（当店推定／適切なセラー保管の場合）</dd></dl>
<strong><span style="color:#009966">&#9654;赤い果実と紫蘇、花とスパイスが重なる古樹の深み</span></strong>
<!-- VORTEX_ORIGINAL_BEGIN -->
<p>最高の葡萄ができる樹齢約80年で南向きの自慢の畑です。除梗した葡萄を1ヶ月マセラシオン。フードルで14ヶ月間の発酵・熟成。</p>
<p>わずかに黒みを帯びたやや淡い赤色。苺のコンポートやドライフルーツ、グレナデンシロップなどを想わせる、エキスの充実した赤い果実に、赤紫蘇やドライフラワー、お香、腐葉土、クローブなどのスパイスのニュアンスが重なり、落ち着きの中に奥行きを感じさせるアロマが漂います。繊細なライトタッチでしなやかに口中へと沁み入り、張りのある酸が全体に輪郭を与えながら、充実した果実味を伸びやかに導きます。</p>
<p>愛らしい果実の表情に、ドライフラワーやクローブなどの多彩な要素が幾重にも重なり、緻密さと複雑味を伴いながら、味わいはクレッシェンドを描くように豊かに広がっていきます。伸びやかな飲み心地と上品な佇まいを備えながら、芯の通った確かな骨格も感じられ、繊細さと凛とした様子が調和。滋味深い旨みと幾重にも重なる風味が、味わいにさらなる奥行きをもたらしています。</p>
<p>現状でも、しなやかさと繊細なエレガンスを十分に楽しめる一方、古木由来の複雑さと深み、揺るぎない骨格をもつキュヴェでもあります。この先の熟成によって、風味のさらなる一体感と繊細な表情が引き出され、一層気品に満ちた魅力を開花させていくことでしょう。</p>
<!-- VORTEX_ORIGINAL_END -->
<p>（輸入元ヴォルテックスのご案内より）</p>
<strong><span style="color:#666600">■ミッシェル・ガイエ（Michel Gahier）■</span></strong>
<!-- PRODUCER_ORIGINAL_BEGIN -->
<p>ミッシェルの蔵は、エマニュエル ウイヨンやピエール オヴェルノワが居を構えるピュピヤンから、車で15分ほど山道を走ったモンティニィ レ アルスル村にある。</p>
<p>16歳から父親と一緒に働いていたが、ワインを専門に造っていなかったことから、ほぼ独学でワインについて学んできた。アドバイスをくれた人たちは、かつて昔ながらの栽培と醸造をしていた祖父くらいの年齢の、既に引退した人たちだけといった環境。有機栽培をしていることで周囲からは異端者扱いされ、（採算性が悪い理由から）銀行もお金を貸してくれない、極めて厳しい時代を耐え抜いてきた苦労人である。</p>
<p>頑張って続けて来ることができたのは、アルボワのレストラン「ジャン-ポール ジュネ」の初代料理長アンドレ ジュネ氏から受けた薫陶が大きいと言う。アンドレは、ミッシェルが納品に訪れるたびに古いワインを飲ませてくれ、苦しくても栽培と醸造の方法を楽な方向に変えては絶対にいけないと励ましてくれた。</p>
<p>ミッシェルのワイン造りの根幹にあるのは、仕事の内容は違っても、アンドレ ジュネのようなモノ造りをする職人が共通して持つ、魂のようなものなのだと思われる。</p>
<!-- PRODUCER_ORIGINAL_END -->
<p>（輸入元ヴォルテックスの生産者紹介より）</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-11-03T17:21:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/194303839_th.jpg?cmsp_timestamp=20261103172126" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=194303836">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=194303836</link>
    <title>赤：[2023] マドモワゼル・ディ（ミッシェル・ガイエ）／Arbois Rouge Mademoisselle D（Michel Gahier）【会員限定】</title>
    <description>規格/タイプ赤／スティル（非発泡）／辛口／750ml
ヴィンテージ2023年
生産者ミッシェル・ガイエ（Michel Gahier）
産地/アペラシオンフランス／ジュラ、モンティニィ・レ・アルスル／AOCアルボワ
品種トゥルソー・ノワール
栽培・醸造有機栽培。ラ・ヴィーニュ・デ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl><dt>規格/タイプ</dt><dd>赤／スティル（非発泡）／辛口／750ml</dd></dl>
<dl><dt>ヴィンテージ</dt><dd>2023年</dd></dl>
<dl><dt>生産者</dt><dd>ミッシェル・ガイエ（Michel Gahier）</dd></dl>
<dl><dt>産地/アペラシオン</dt><dd>フランス／ジュラ、モンティニィ・レ・アルスル／AOCアルボワ</dd></dl>
<dl><dt>品種</dt><dd>トゥルソー・ノワール</dd></dl>
<dl><dt>栽培・醸造</dt><dd>有機栽培。ラ・ヴィーニュ・デュ・ルイに隣接する0.5haの区画。樹齢約60年のトゥルソー・ノワール。除梗して1ヶ月マセラシオン。フードルで12ヶ月間発酵・熟成。</dd></dl>
<dl><dt>料理との相性</dt><dd>鴨胸肉のロティ、無花果とオールスパイスのソース<br>仔羊のロースト、ローズマリーと根菜<br>鹿肉と茸のパテ・アン・クルート<br>豚肩肉のブレゼ、プルーンと栗<br>牛肉と牛蒡の赤ワイン煮、黒胡椒の香り</dd></dl>
<dl><dt>おすすめ温度</dt><dd>14〜16℃を目安に</dd></dl>
<dl><dt>おすすめグラス</dt><dd>大ぶりで丸みのあるブルゴーニュ型グラス</dd></dl>
<dl><dt>飲み頃時期</dt><dd>2026年〜2035年頃（当店推定／適切なセラー保管の場合）</dd></dl>
<strong><span style="color:#009966">&#9654;ドライベリーと紫蘇、しなやかな果実に重なるスパイスの余韻</span></strong>
<!-- VORTEX_ORIGINAL_BEGIN -->
<p>ラ・ヴィーニュ・デュ・ルイに隣接する0.5haの区画で、かつての所有者イザベル・ドール（Isabelle Dole）にちなんで「マドモアゼル・D」と名付けました。区画には、すべてトゥルソー・ノワールが植えられています。</p>
<p>樹齢約60年。除梗した葡萄を1ヶ月マセラシオン。フードルで12ヶ月間の発酵・熟成。</p>
<p>やや淡いガーネット色。苺やフランボワーズなどのドライフルーツを想わせる充実感のある赤い果実に、赤紫蘇やポプリ、クローブやオールスパイスなどのスパイス、腐葉土のニュアンスが溶け合い、落ち着きのある穏やかな香りが漂います。口に含むと、やや湿度を帯びたしなやかなミディアムライトタッチ。</p>
<p>心地よい甘みが舌先を優しく包み込み、充実感がありながらも透明感を感じさせるような赤い果実の風味が口中を満たします。やがて、瑞々しさを湛えた果実味にきめ細かなタンニンが調和し、スパイスや木香、ポプリなどの風味が折り重なりながら、複雑味を帯びた深みのある余韻へと続きます。果実の緻密さとピュアな表情を併せ持ち、エレガントな佇まいの中にも確かな骨格を感じさせる味わい。</p>
<p>今も十分に楽しめる魅力を備えながら、さらなる熟成によって繊細さと奥行きが一層引き出され、より複雑で魅力的な表情を見せてくれることでしょう。</p>
<!-- VORTEX_ORIGINAL_END -->
<p>（輸入元ヴォルテックスのご案内より）</p>
<strong><span style="color:#666600">■ミッシェル・ガイエ（Michel Gahier）■</span></strong>
<!-- PRODUCER_ORIGINAL_BEGIN -->
<p>ミッシェルの蔵は、エマニュエル ウイヨンやピエール オヴェルノワが居を構えるピュピヤンから、車で15分ほど山道を走ったモンティニィ レ アルスル村にある。</p>
<p>16歳から父親と一緒に働いていたが、ワインを専門に造っていなかったことから、ほぼ独学でワインについて学んできた。アドバイスをくれた人たちは、かつて昔ながらの栽培と醸造をしていた祖父くらいの年齢の、既に引退した人たちだけといった環境。有機栽培をしていることで周囲からは異端者扱いされ、（採算性が悪い理由から）銀行もお金を貸してくれない、極めて厳しい時代を耐え抜いてきた苦労人である。</p>
<p>頑張って続けて来ることができたのは、アルボワのレストラン「ジャン-ポール ジュネ」の初代料理長アンドレ ジュネ氏から受けた薫陶が大きいと言う。アンドレは、ミッシェルが納品に訪れるたびに古いワインを飲ませてくれ、苦しくても栽培と醸造の方法を楽な方向に変えては絶対にいけないと励ましてくれた。</p>
<p>ミッシェルのワイン造りの根幹にあるのは、仕事の内容は違っても、アンドレ ジュネのようなモノ造りをする職人が共通して持つ、魂のようなものなのだと思われる。</p>
<!-- PRODUCER_ORIGINAL_END -->
<p>（輸入元ヴォルテックスの生産者紹介より）</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-11-03T17:20:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/194303836_th.jpg?cmsp_timestamp=20261103172058" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=194303830">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=194303830</link>
    <title>赤：[2022] マドモワゼル・ディ・マグナム（ミッシェル・ガイエ）／Arbois Rouge Mademoisselle D Magnum（Michel Gahier）【会員限定】</title>
    <description>規格/タイプ赤／スティル（非発泡）／辛口／1500ml（マグナム）
ヴィンテージ2022年
生産者ミッシェル・ガイエ（Michel Gahier）
産地/アペラシオンフランス／ジュラ、モンティニィ・レ・アルスル／AOCアルボワ
品種トゥルソー・ノワール
栽培・醸造有機栽培。ラ・ヴ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl><dt>規格/タイプ</dt><dd>赤／スティル（非発泡）／辛口／1500ml（マグナム）</dd></dl>
<dl><dt>ヴィンテージ</dt><dd>2022年</dd></dl>
<dl><dt>生産者</dt><dd>ミッシェル・ガイエ（Michel Gahier）</dd></dl>
<dl><dt>産地/アペラシオン</dt><dd>フランス／ジュラ、モンティニィ・レ・アルスル／AOCアルボワ</dd></dl>
<dl><dt>品種</dt><dd>トゥルソー・ノワール</dd></dl>
<dl><dt>栽培・醸造</dt><dd>有機栽培。ラ・ヴィーニュ・デュ・ルイに隣接する0.5haの区画。樹齢約60年のトゥルソー・ノワール。除梗して1ヶ月マセラシオン。フードルで14ヶ月間発酵・熟成。1500mlマグナム。</dd></dl>
<dl><dt>料理との相性</dt><dd>鴨のロースト、デーツと赤ワインのソース<br>鹿ロースのロティ、茸とジュニパーベリー<br>牛頬肉の赤ワイン煮込み、根セロリのピュレ<br>仔羊肩肉のブレゼ、プルーンとローズマリー<br>鴨と茸のパイ包み、トリュフのジュ</dd></dl>
<dl><dt>おすすめ温度</dt><dd>15〜17℃を目安に</dd></dl>
<dl><dt>おすすめグラス</dt><dd>大ぶりで丸みのあるブルゴーニュ型グラス</dd></dl>
<dl><dt>飲み頃時期</dt><dd>2026年〜2037年頃（当店推定／適切なセラー保管の場合）</dd></dl>
<strong><span style="color:#009966">&#9654;ドライフルーツと黒糖、梅かつおの旨みが長く続くマグナム</span></strong>
<!-- VORTEX_ORIGINAL_BEGIN -->
<p>ラ・ヴィーニュ・デュ・ルイに隣接する0.5haの区画で、かつての所有者イザベル・ドール（Isabelle Dole）にちなんで「マドモアゼル・D」と名付けました。区画には、すべてトゥルソー・ノワールが植えられています。</p>
<p>樹齢約60年。除梗した葡萄を1ヶ月マセラシオン。フードルで14ヶ月間の発酵・熟成。</p>
<p>仄かにオレンジがかったルビー色。苺やいちじく、レーズン、デーツなどのコクのあるドライフルーツや、赤い果実のリキュールを想わせる充実感のある果実香に、仄かに黒糖やシガー、ドライハーブなど熟成を経て生まれたの奥行きのある香りが重なり、落ち着きのあるアロマが漂います。口に含むと、香りの豊かさから想像する充実感に対して、冷涼感と瑞々しさを湛えた繊細なミディアムタッチで優しく沁み渡ります。</p>
<p>心地よい甘みが舌先を包み込み、ピュアな果汁を想わせる透明感のある表情を見せながら、口中に広がるにつれて、ドライフルーツや黒糖、ビターカカオ、ドライハーブなどの風味が折り重なり、次第に深みと複雑さが増していきます。微細なタンニンが味わいに溶け込み、繊細な口当たりの中にも確かな骨格が感じられ、しなやかさと芯の強さを兼ね備えた佇まいが窺えます。</p>
<p>時間の経過とともに多彩な要素が馴染み、味わいはさらに調和が取れ一体感が感じられます。アフターには梅かつおや赤紫蘇を想わせる風味が現れ、滋味深く長い余韻へと誘います。定番の3アイテムに比べても、より密度が高く、しっかりとした骨格を備えた1本。マグナムボトルでゆっくりと長期熟成を重ねることで、今なお感じられる繊細さにさらなる磨きがかかり、旨味や複雑さ、しなやかさがいっそう引き出され、魅力に満ちた味わいへ変化していくことでしょう。</p>
<!-- VORTEX_ORIGINAL_END -->
<p>（輸入元ヴォルテックスのご案内より）</p>
<strong><span style="color:#666600">■ミッシェル・ガイエ（Michel Gahier）■</span></strong>
<!-- PRODUCER_ORIGINAL_BEGIN -->
<p>ミッシェルの蔵は、エマニュエル ウイヨンやピエール オヴェルノワが居を構えるピュピヤンから、車で15分ほど山道を走ったモンティニィ レ アルスル村にある。</p>
<p>16歳から父親と一緒に働いていたが、ワインを専門に造っていなかったことから、ほぼ独学でワインについて学んできた。アドバイスをくれた人たちは、かつて昔ながらの栽培と醸造をしていた祖父くらいの年齢の、既に引退した人たちだけといった環境。有機栽培をしていることで周囲からは異端者扱いされ、（採算性が悪い理由から）銀行もお金を貸してくれない、極めて厳しい時代を耐え抜いてきた苦労人である。</p>
<p>頑張って続けて来ることができたのは、アルボワのレストラン「ジャン-ポール ジュネ」の初代料理長アンドレ ジュネ氏から受けた薫陶が大きいと言う。アンドレは、ミッシェルが納品に訪れるたびに古いワインを飲ませてくれ、苦しくても栽培と醸造の方法を楽な方向に変えては絶対にいけないと励ましてくれた。</p>
<p>ミッシェルのワイン造りの根幹にあるのは、仕事の内容は違っても、アンドレ ジュネのようなモノ造りをする職人が共通して持つ、魂のようなものなのだと思われる。</p>
<!-- PRODUCER_ORIGINAL_END -->
<p>（輸入元ヴォルテックスの生産者紹介より）</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-11-03T17:20:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/194303830_th.jpg?cmsp_timestamp=20261103172032" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=194303786">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=194303786</link>
    <title>白微泡：[2021] ル・グルー・デュ・バン（ドメーヌ・デ・グロット）／Le Glou du Banc（Domaine des Grottes）</title>
    <description>規格/タイプ白／発泡／辛口／750ml
ヴィンテージ2021
生産者ドメーヌ・デ・グロット（Domaine des Grottes）
産地/アペラシオンフランス／ボージョレとサヴォワのブドウ
品種シャルドネ50%、ジャケール50%
栽培・醸造カンシエのルイ・トリシャールと、アプルモンのフ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl><dt>規格/タイプ</dt><dd>白／発泡／辛口／750ml</dd></dl>
<dl><dt>ヴィンテージ</dt><dd>2021</dd></dl>
<dl><dt>生産者</dt><dd>ドメーヌ・デ・グロット（Domaine des Grottes）</dd></dl>
<dl><dt>産地/アペラシオン</dt><dd>フランス／ボージョレとサヴォワのブドウ</dd></dl>
<dl><dt>品種</dt><dd>シャルドネ50%、ジャケール50%</dd></dl>
<dl><dt>栽培・醸造</dt><dd>カンシエのルイ・トリシャールと、アプルモンのフランス・ゴンザレスが育てる有機栽培ブドウ。花崗岩質土壌。ワイナリー到着後すぐに圧搾。酵母・亜硫酸塩無添加。</dd></dl>
<dl><dt>料理との相性</dt><dd>帆立貝のカルパッチョ、柚子とオリーブオイル<br>舞茸のフリット、レモン塩<br>秋鮭とじゃがいものリエット、ディル添え<br>海老と蓮根の蒸し餃子、生姜だれ<br>洋梨と山羊乳チーズのサラダ、胡桃添え</dd></dl>
<dl><dt>おすすめ温度</dt><dd>8〜10℃</dd></dl>
<dl><dt>おすすめグラス</dt><dd>ややふくらみのあるチューリップ型の白ワイングラス</dd></dl>
<dl><dt>飲み頃時期</dt><dd>2026年〜2027年頃（当店推定／適切なセラー保管の場合）</dd></dl>
<strong><span style="color:#009966">&#9654;シャルドネのふくらみとジャケール、辛口の泡で味わう</span></strong>
<p>シャルドネの果実のふくらみに、ジャケールを重ねた辛口の泡。</p>
<p>口に含むと、果汁を軸にした味わいに発泡の刺激が寄り添い、果実の広がりから引き締まった後口へとつながる構成です。長い果皮浸漬の渋みを主役にせず、直接圧搾した二品種の果汁を合わせることで、果実と泡の関係を味わえます。シャルドネだけではない味わいの幅と、辛口のまとまりとの釣り合いが見どころ。濃厚な樽熟成の香りを求めるより、食事の最初の一杯から、果実と発泡が重なる飲み心地を楽しみたい一本です。</p>
<strong><span style="color:#666600">■ドメーヌ・デ・グロット■</span></strong>
<p>弊社ポートフォリオの一員だったオルガの兄、ロマンが2001年に設立したドメーヌ。2006年からABとバイオダイナミックの認証を受けている。ドメーヌは多角的で、果汁、穀物、薬草を生産しており、2012年からは市場園芸家と土地を共有しています。ブドウ畑では化学合成物質は一切使用せず、銅もほとんど使用していない（過去10年の平均で1kg/ha/年以下）。ハーブティーや発酵エキスを好んで使用し、樹木や生垣を植え、生き物への敬意、生態系の効率性、経済的な生存を両立させることに常に挑戦している。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-11-03T17:16:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/194303786_th.jpg?cmsp_timestamp=20261103171610" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=194303778">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=194303778</link>
    <title>赤微泡：[2023] ヴーレ・ヴ・イブリデール・アヴェック・モワ・ス・ソワール？（グロット）／Voulez-vous hybrider avec moi ce soir ?（Grottes）</title>
    <description>規格/タイプ赤／発泡／辛口／750ml
ヴィンテージ2023
生産者ドメーヌ・デ・グロット（Domaine des Grottes）
産地/アペラシオンフランス／ローヌのブドウ
品種アルタバン（耐病性のある交配品種）
栽培・醸造暑く恵まれた2023年、健全なブドウを早い時期に収穫。グラ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl><dt>規格/タイプ</dt><dd>赤／発泡／辛口／750ml</dd></dl>
<dl><dt>ヴィンテージ</dt><dd>2023</dd></dl>
<dl><dt>生産者</dt><dd>ドメーヌ・デ・グロット（Domaine des Grottes）</dd></dl>
<dl><dt>産地/アペラシオン</dt><dd>フランス／ローヌのブドウ</dd></dl>
<dl><dt>品種</dt><dd>アルタバン（耐病性のある交配品種）</dd></dl>
<dl><dt>栽培・醸造</dt><dd>暑く恵まれた2023年、健全なブドウを早い時期に収穫。グラスファイバータンクで醸造し、瓶で熟成。亜硫酸塩無添加。</dd></dl>
<dl><dt>料理との相性</dt><dd>鴨の燻製と無花果、バルサミコのソース<br>豚肉の田舎風パテ、粒マスタード添え<br>秋茄子の炭火焼き、胡麻とザクロのソース<br>茸とソーセージの薄焼きピッツァ<br>鶏手羽のスパイス焼き、クミンとレモン</dd></dl>
<dl><dt>おすすめ温度</dt><dd>10〜12℃</dd></dl>
<dl><dt>おすすめグラス</dt><dd>ふくらみのあるチューリップ型グラス</dd></dl>
<dl><dt>飲み頃時期</dt><dd>2026年〜2027年頃（当店推定／適切なセラー保管の場合）</dd></dl>
<strong><span style="color:#009966">&#9654;早摘みの果実と泡、軽快さを探るアルタバン</span></strong>
<p>アルタバンの果実感を軸に、発泡が飲み心地に活力を添える赤い泡。</p>
<p>口に含むと、赤ワインの果実と果皮の表情に、泡の刺激が重なります。暑い年のブドウを早い時期に収穫した造りは、熟度だけを押し出すのではなく、酸を残した果実と軽快さとの釣り合いを意識しています。樽香を重ねず、果実の広がりから果皮を感じさせる後口へと、ブドウそのものの表情を楽しみたい構成。耐病性品種の個性を探りながら、赤ワインを軽やかな発泡で味わう、自由な食卓に似合う一本です。</p>
<strong><span style="color:#666600">■ドメーヌ・デ・グロット■</span></strong>
<p>弊社ポートフォリオの一員だったオルガの兄、ロマンが2001年に設立したドメーヌ。2006年からABとバイオダイナミックの認証を受けている。ドメーヌは多角的で、果汁、穀物、薬草を生産しており、2012年からは市場園芸家と土地を共有しています。ブドウ畑では化学合成物質は一切使用せず、銅もほとんど使用していない（過去10年の平均で1kg/ha/年以下）。ハーブティーや発酵エキスを好んで使用し、樹木や生垣を植え、生き物への敬意、生態系の効率性、経済的な生存を両立させることに常に挑戦している。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-11-03T17:15:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/194303778_th.jpg?cmsp_timestamp=20261103171508" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshopsalut.net/?pid=194303764">
    <link>https://wineshopsalut.net/?pid=194303764</link>
    <title>オレンジ：[2025] ヴーレ・ヴ・イブリデール・アヴェック・モワ・ス・ソワール？（グロット）／Voulez-vous hybrider avec moi ce soir ?（Grottes）</title>
    <description>規格/タイプオレンジ／スティル／辛口／750ml
ヴィンテージ2025
生産者ドメーヌ・デ・グロット（Domaine des Grottes）
産地/アペラシオンフランス／ボージョレ（生産者所在地）
品種ソーヴィニエ・グリ20%、ムスカリ10%、アルタバン50%、その他20%
栽培・醸造花崗岩...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl><dt>規格/タイプ</dt><dd>オレンジ／スティル／辛口／750ml</dd></dl>
<dl><dt>ヴィンテージ</dt><dd>2025</dd></dl>
<dl><dt>生産者</dt><dd>ドメーヌ・デ・グロット（Domaine des Grottes）</dd></dl>
<dl><dt>産地/アペラシオン</dt><dd>フランス／ボージョレ（生産者所在地）</dd></dl>
<dl><dt>品種</dt><dd>ソーヴィニエ・グリ20%、ムスカリ10%、アルタバン50%、その他20%</dd></dl>
<dl><dt>栽培・醸造</dt><dd>花崗岩と砂質の自社畑。2019年以降に植樹された耐病性品種で、平均樹齢6年。すべての品種をダイレクトプレス。</dd></dl>
<dl><dt>料理との相性</dt><dd>かぼちゃのロースト、セージと焦がしバター<br>鶏肉と栗のタジン、レモンの塩漬け添え<br>戻り鰹のたたき、香味野菜と柑橘ポン酢<br>豚肉と茸の焼売、黒酢添え<br>焼き蓮根とひよこ豆、タヒニソース</dd></dl>
<dl><dt>おすすめ温度</dt><dd>11〜13℃</dd></dl>
<dl><dt>おすすめグラス</dt><dd>中ぶりのボウルを持つ白ワイングラス</dd></dl>
<dl><dt>飲み頃時期</dt><dd>2026年〜2028年頃（当店推定／適切なセラー保管の場合）</dd></dl>
<strong><span style="color:#009966">&#9654;果皮の渋みを追うより、果汁の表情を味わうブレンド</span></strong>
<p>複数の耐病性品種の果汁を重ね、それぞれの果実の表情を一つにつないだブレンド。口に含んだときの果実の広がりと、直接圧搾による果汁の質感を中心に楽しむ造りです。長い醸しによる強い渋みを前提にせず、果実味と酸、口中での軽さやふくらみの関係に目を向けたい一本。ソーヴィニエ・グリ、ムスカリ、アルタバンなど、従来とは異なる品種の組み合わせが味わいの幅を形作ります。果汁の入り口から後口へと、その個性をたどりながら、オレンジワインという呼び名だけでは捉えきれない表情を楽しめます。</p>
<strong><span style="color:#666600">■ドメーヌ・デ・グロット■</span></strong>
<p>弊社ポートフォリオの一員だったオルガの兄、ロマンが2001年に設立したドメーヌ。2006年からABとバイオダイナミックの認証を受けている。ドメーヌは多角的で、果汁、穀物、薬草を生産しており、2012年からは市場園芸家と土地を共有しています。ブドウ畑では化学合成物質は一切使用せず、銅もほとんど使用していない（過去10年の平均で1kg/ha/年以下）。ハーブティーや発酵エキスを好んで使用し、樹木や生垣を植え、生き物への敬意、生態系の効率性、経済的な生存を両立させることに常に挑戦している。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-11-03T17:14:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Wine Shop Salut - 世界各地の自然派＆銘醸ワイン ワインショップ サリュー</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/506/product/194303764_th.jpg?cmsp_timestamp=20261103171440" /></foaf:topic>
  </item>

</rdf:RDF>